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歴代テイルズ共演スキットを妄想するスレ Vol.2

1 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/27(木) 21:50:55 ID:IWoTn0Um0
サレ「Ladies and Gentlemen!今宵皆様にお届けする素敵な三・文・芝・居ww」
ソロン「歴代テイルズキャラの掛け合いを妄想する”歴代テイルズ共演スキットを妄想するスレ”
    スレタイは簡単にしておきましたよ。でないと見つけられないでしょう?だって無能なんですから!」
サレ「無駄な検索で人生を浪費しないようにね。司会はおなじみ、グミの貴公子サレと・・・」
ソロン「みんなのお師匠様、ソロンでお贈りしますよ。厨臭いところですが、どうぞゆっくりやってくださいね。」
サレ「空気読めないお馬鹿さんは、いじめたくなるんだよね。意味がわからないお友達は、下記に注意。」

川´_ゝ`) このスレでの注意時事項 川´_ゝ`)<守れなくても気にすることは(r

・良いネタには賛辞のレスを、良くないネタはスルー。このスレの基本だ。覚えておくと良い。
・未プレイの作品のキャラは無理に出さないでくれたまえ。性格や口調が違うと不快になる人もいるからね。
・ネタを思いついたら自信がなくても投下しよう。結果、叩かれても気にすることはない。
・声優ネタは自重して欲しい。専用のスレがあるからね。
・私とマリーさんの絡みは大歓迎だ。作り手にはファンダリア王家が全面的に協力しよう。
・ちなみに前スレはhttp://game11.2ch.net/test/read.cgi/gamechara/1174490751/ だ。

ソロン「おや?司会の態度が不満?これは失礼ww不愉快な気分にさせる気は・・・まあ、あったわけですけど。」
サレ「このテンプレはハズレなんだよ。ハ・ズ・レ。じゃあ次からは前スレの優秀作品を貼ってあげるよ。」


2 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/27(木) 21:51:52 ID:IWoTn0Um0
42 :名無したんはエロカワイイ:2007/04/01(日) 21:54:27 ID:m1LV/mET
アニス 「今日はエイプリルフールだね☆」
ルーティ「皆をだましまくるわよ♪」

アニス 「マリーさん、知っていますぅ? 
     今日から子どもにはお小遣いを毎日上げなければいけないという法律ができたそうですよぉ」
マリー 「そうなのか。それは知らなかった。教えてくれてありがとう。それでは少ないがお小遣いだ」
アニス 「えへぇ、ありがとうございますぅ」


ルーティ「ねね、この犬の為に幸運の首輪もってきたの。これかってくれないかしら」
コレット「わぁ、ありがとうございます。よかったね。ミルクちゃん」
ルーティ「ふふっ、毎度あり♪」


アニス  「うぐ……えっぐ……あのね、あたしお財布落としちゃった…孤児院のみんなにお菓子買おうと思っていたのに」
グリューネ「あらあらまぁ〜大変ねぇ〜 良かったらお姉さんのお財布どうぞ〜」
アニス  「(お財布ごと!? それも結構入っている!)あ、ありがとうございますぅ」


ルーティ 「あのさ、この間教団でこんな変なツボを無理やりかわされたんだけど、アンタ教団の責任者でしょ。
      あのお金がないとうち大変なのよ」
イオン  「それは失礼しました。よろしければ僕が買い取ります。今後、そのようなことがないよう、しっかりといっておきますので……」
ルーティ 「う、うん。きちっと言っておいてね」


ルーティ「ちょっとアニス、マリーだまさないで頂戴。マリーってば簡単に信じちゃうんだからさ」
アニス 「ルーティさんこそ。イオン様、純粋なんですから。もう、なんであんなのに引っかかっちゃうかな」


ジーニアス「嘘っていうか……」
ジェイ  「はっきりいって詐欺ですよ。あれは」


(数日後)
アニス 「ああ、もう。あの後嘘だってばらしたのに、マリーさんやグリューネさん、いまだにお小遣いくれるよぉ」
ルーティ「あんたも? コレットは『このわんちゃん、あの首輪のおかげで幸せだよ』と天使の笑みで話しかけてくるし
     イオンも『もしかしたらそのような事をやっている人もいるかもしれませんね。気づかせてくれてありがとうございます』
     って、顔見るたびに感謝されるし……ああ、もう。なんでこんなに罪悪感があるのよ」
アニス 「……もうエイプリルフールに嘘はつかないようにしよう」
ルーティ「……そうね」

リフィル「あの二人を改心させるとは……興味深い」
ジェイド「確かに。でもあまり積極的にはかかわりたくありませんね」


3 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/27(木) 21:52:03 ID:SRPnFJ+EO
名字に口が付く姓で
「口」を「ぐち」と読むのは

実は井口と野口、山口、この三つしかない
まめちしきな

4 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/27(木) 21:52:34 ID:IWoTn0Um0
65 :名無したんはエロカワイイ:2007/04/04(水) 22:25:55 ID:6t3a5Swr

バルバトス「死ぬかぁっ!!!消えるかぁ!!!土下座してでも生き延びるのかぁっ!!!!!」

カイル「な…なんだって!?その三つから一つを選ばなきゃいけないのか!?」
ロニ「おいおいマジかよ?苦渋の選択じゃないか!!」
ジューダス「…………。」
カイル「バルバトス!ちょっと考える時間をくれ!!」
バルバトス「いいだろう。」
ロニ「本当かよ!?」
バルバトス「今日の俺は紳士的だ。運が良かったな。」

カイル「どうする?」
ロニ「死ぬのは却下だ。俺が死んだら大勢が女性の涙を流すハメになっちゃうからな。」
ナナリー「ばっかだねぇ!そんなことあるわけないだろ!」
カイル「じゃあ『消える』のは?」
ロニ「待て、そもそも『消える』ってのは何だ?」
ハロルド「その人間の存在が始めからなかった事になるのよ。つまり記憶も全てなくなるのね。」
リアラ「それはイヤ!皆と過ごした記憶までなくなるなんて…」
ナナリー「土下座するのも絶対にイヤだよあたしは!」
ロニ「あったりまえだ!あんなウェーブ野郎に頭は下げたくねぇ!!」
カイル「くそ〜…バルバトス!!他の選択肢はないのか!?」
バルバトス「他か?……そうだな…
      C一生オレの奴隷になるかあぁっ!!!
      Dたまたま胸に入れてたタリスマンで助かるかぁっ!!
      Eいっそオレの女になるかぁああっっ!!!!」
ロニ「ちっくしょ〜!!ロクな選択肢がねぇじゃねぇか!!」
カイル「だめだっ!とても決められないよ!!」
リアラ「何か手はないの!?」
ハロルド「データ採らせてもらうってのは?」
ナナリー「どんな手だいっ!」
ロニ「くっそ〜〜…他になんか方法はないのか!!」



ジューダス「…倒せばいいだろう。」

全「 そ れ だ ! 」

5 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/27(木) 21:53:15 ID:IWoTn0Um0
76 :無したんはエロカワイイ:2007/04/05(木) 23:38:50 ID:9qqPrPS6
チェルシー「ねぇ知ってますか?」
フィリア「何をですか?」
チェルシー「好きな人の名前から始めたしりとりをしている途中に、その人にばったり会ったら
      永遠に結ばれるんですって!」
フィリア「ほ…本当ですか!?」
チェルシー「わかりませんけど今から試してみます!フィリアさんも良かったらやってみてくださいね!」
フィリア「わ…わかりました。」
チェルシー「それではまた。 ウッドロウ、ウッドロウ、ウッドロウ、ウッドロウ………」


フィリア「……結ばれる…。…やってみようかしら………。
     …え〜と…………スタン!!」


フィリア「……………。」


6 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/27(木) 21:53:53 ID:IWoTn0Um0
290 :名無したんはエロカワイイ:2007/06/01(金) 20:56:11 ID:e40R4gzX
コレット「わたしたち、同い年なんだね」
ティア「そういえばそうね」
コレット「でも、こうして見ると…ティア、やっぱり(胸が)おっきいねー」
ティア「それほどでもないわ。昔はもっと(背)小さかったもの」
コレット「そっか…でもいいなー」
ティア「女の子なら小さいほうがかわいいわよ?」
コレット「そうかな〜?わたし、測る度に増えたり、減ったりするんだ…」
ティア「一般的に朝が一番大きいそうよ?」
コレット「そうなの!?」
ティア「大きくなるには…そうね、牛乳を飲んだり」
コレット「よく聞くよね」
ティア「あと…何かにぶら下がったり」
コレット「それは初耳かも!」
ティア「あと…誰かに引っ張ってもらう…というのは流石に原始的ね」
コレット「千切れちゃうよっ!それより掴むとこないよお!(くわっ」
ティア「そ、そうなの?ごめんなさい…でも大きい人は大変らしいわよ」
コレット「疲れるらしいよね」
ティア「天井が低いと、ぶつけたりするみたいよ」
コレット「大きすぎないっ!?」

7 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/27(木) 21:55:23 ID:IWoTn0Um0
351 :名無したんはエロカワイイ:2007/06/10(日) 12:50:21 ID:rF3eeaxl
カイル「グリューネさんっておっきいよな〜(背が)」
ロニ「そ、そうだな・・(カイル、意外と大胆だな)」
リアラ「・・・・・・」
グリューネ「ん〜、そおねえ、よく言われるような言われないような・・わすれちゃったわぁv」
カイル「あはは何それ、でもいいなあ!男ならおっきいのに憧れるよ!ねえ、ロニ!」
ロニ「あ、ああ・・まあな(ソコまで言っていいのか!?いいものなのか!?)」
グリューネ「カイルちゃんは、(胸が)おっきいのが好きなの?」
カイル「あったりまえじゃん!(男なら背が)ちっちゃいのなんて全然ダメだよ!」
リアラ「(・・・・・ガーーーーーンッッ!!!!)」
カイル「おっきくなるには、やっぱり牛乳かなあ?」
グリューネ「そおねえ、お姉さんはミルクだぁ〜い好きよぉ〜」
ロニ「ゴクッ・・・(その言い方は反則だぜ!股間がクライマックスだ)」
カイル「いいなあ、俺もミルク飲みたくなってきちゃったよ」
グリューネ「そう、カイルちゃんかわいそう・・・・ママのおっぱい忘れられないのね・・」
カイル「・・・・はいぃ!!??」
グリューネ「お姉さんが抱っこしてあげるから、好きなだけおっぱい吸っていいのよぉ〜」
カイル「うわわわわああああ(ボフっ!)もごもご・・・!(息が出来ない)」


ロニ「うぅっ・・・・無欲の勝利だ・・・」
リアラ「カイル・・・お別れね」
ノーマ「あんたらなんで泣いてんの!?」


8 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/27(木) 21:56:21 ID:IWoTn0Um0
429 :名無したんはエロカワイイ:2007/06/17(日) 23:31:42 ID:9sQa9kWz
ティア「かわいい……♪」
プレセア「………♪」
リーガル「うむ…」
マリアン「あら、みなさん、どうしたのですか?」
プレセア「あれ…♪」
マリアン「まぁ、かわいい!」
クィッキー「クィック、クク、クィッキー!」
ノイシュ「くう〜ん…。」
コリン「それでね、それでね…」
ザピィ「(うなずく)」モフモフ三兄弟「キュッキュキュ〜♪」
ミュウ「よかったですの♪」
リオン「どうしたんだ?マリアン。」
マリアン「あ、エミリオ、あれ見て!かわいいでしょ?」
リオン「!…か、かわい…い、いや、愛玩動物らしいじゃないか。」
マリアン「まぁ、エミリオったら、照れなくてもいいのに。」
リオン「ッ!て、照れてなんかない、変な事を言わないでくれ、マリアン!」
マリアン「ふふっ…エミリオ、かわいい♪」
リオン「!…///」


9 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/27(木) 21:57:59 ID:IWoTn0Um0
446 :名無したんはエロカワイイ:2007/06/19(火) 07:21:46 ID:Qgtiaj9l
あいつが俺で俺があいつでA (ドーン)

ジェイド「どうしたんですの?」
ルーク「大分近くに落ちたですのー」
イオン「キャー!ルークさまぁ♪こわ〜い♪」
ルーク「やめてくださいですの!」
ガイ「イオン様?何をしているんですか?」
ミュウ「うぉっ!何で俺がブタザルの体に!?」
ティア「ギャー!!!おれおれおれの体にマスクメロンがー」
アニス「皆さん、一旦落ち着いて下さい」
ガイ「大佐!これはどういうことでしょうか?私が…ガイの体に///」
(どうせならミュウがよかったのに…)
ナタリア「何とも言えないですね〜」
ルーク「ご主人様〜♪」
ミュウ「抱きつくなー!!潰れるー!!!」
アニス「ぼぼぼくがああにあああにアニスのからからからからだに///う〜ん…」
イオン「キャー!!イオン様がー!」
ルーク「やっとこの日が来たですの!貴様に復讐する時がな!!」
ミュウ「うわ!!」
ティア「これは女性恐怖症を治すいい機会かもしれないな♪よし早速モミモミモミ」
ナタリア「原因はおそらくカミナリでしょうが…」
ジェイド「オーッホッホッホ!!!力が漲りますわ!サンダーブレード!!!メテオスォーム!!!セイントバブル!!!」
ティア「モミモミモミモミメロンモミモミモモミミモミメロンメロン」
アニス「はっ!?ここは?」
イオン「あっ!イオン様が起きた〜」
アニス「う〜ん…」
アニス「ギャー!!イオン様ー!!!」
ガイ「大佐!本当にどうしましょう!」
ナタリア「まぁ最悪このままでも、アッシュと結婚できるので私は構いませんが」
ガイ「大佐…」
ミュウ「くそっ!ミュウファイヤー!」
ルーク「おっと危ないところだったぜ!さすがは元ご主人様ってところか」
ミュウ「くそっ!いくぞっ!」
ティア「モミモミモミモミモミモミモミモミメロンメロン」
イオン「イオン様〜起きて下さいよ〜」
ジェイド「オーッホッホッホッホ!!グランドダッシャー!グラビティ!フレアトルネード!!!」
ティア「うひょ〜たまんね〜♪モミモミモミモミメロンメロン」
ガイ「どうしたら元にもどるのかしら…」
(まさかこのまま今のルークと///それもいいかも)
ナタリア「考えても解決しなさそうなのでラブレターでも書きましょう」
ジェイド「力が力がー!!!!オーッホッホッ!!」
ミュウ「いくぞ!ブタザル!」
ルーク「こいよ!引導をわたしてやるぜ!」
ル&ミ「ウォォォォ!!!」
アニス「はっ!ここは何処?」
イオン「よかった〜大丈夫ですかイオン様〜」
アニス「う〜ん」
イオン「ヤローテメー!いつまで寝てんだ!!!」
ガイ「うふふふふ♪」
ジェイド「エクスプロード!!!インディグネイション!!!敵邪魔敵邪魔ァ!!!」
ナタリア「愛しの愛しのアッシュ様、好きです。結婚して下さい。byナタリア大佐」
ルーク「クックック…どうした?それで終わりか?」
ミュウ「くそっ!ブタザルが!」
ルーク「そちらから来ないならこっちから行くまでだ!」
ミュウ「負けるか!俺は親善大使だぞ!!」
ティア「うひょひょひょ〜!モーミモミモミマスクメロンモミモミメロンモミモミモミモミモミモミメロンメロン」
(ドーン)

10 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/27(木) 21:59:51 ID:IWoTn0Um0
450 :名無したんはエロカワイイ:2007/06/19(火) 11:30:25 ID:38ylhMfQ
すずの一日
AM8:30
情報屋と…
すず「…今回の情報は以上です。」
J「ありがとうございます、では、こちらがお探しの品です。」
すず「……確かに…ありがとうございます。」
J「いえいえ、すずさんは良いお得意様ですから。」
すず「では、私はこれで。」
J「はい、またお願いしますね。」
依頼人J
内容 情報の提供

AM10:30
調査レポート
すず「対象者、20代の女性に声を掛ける…失敗。」
すず「再び別の女性に声を掛ける、年齢は30代前半…失敗。」
すず「対象者、依頼人と接触、アイアンクロー、コブラツイスト、キャメルクラッチなど、計14の技を繰り出し、対象者気絶。」
依頼人、赤い髪の狩人(仮)
内容 ロニ・デュナミスの動向調査

PM1:00
宅配
すず「先程、Jから貰ったものを、依頼人に届ける。」
すず「とくに、問題も起きず、極上プリンを、依頼人に渡す。」
依頼人、仮面のユダ(仮)
内容 調達

PM1:30
鍛練
すず「今日の仕事を終え、私は開いた時間で技を磨いていた。」
すず「途中、クレスさんとミントさんが来て、日暮れまで動物達と遊んで欲しいと言われた。」
すず「予定はないため承諾した。」

PM2:00
依頼

すず「動物達と、遊ぶ事になった…頼まれた事なのに、楽しいと感じた私がいた。」
すず「ミュウさんやコリンさんに、クィッキーやノイシュの言葉がわかるんだねと言われた…私、忍者ですから。」
すず「途中、プレセアさんがやって来て、『にくきう』の素晴らしさを教えてもらった…ふにふにふにふにふにふにふにふに…♪」
依頼人 クレスさん、ミントさん
内容 動物達と遊ぶ

PM6:00
宿屋で…
すず「宿屋でリシテアさんと会った、良かったら絵のモデルになってほしいと言われた。」
すず「書いた絵を私にくれる事を条件に承諾した。」
すず「書き終えたリシテアさんが、『ありがとう』と言ってくれた。」
すず「絵の私は笑っていた、なんだか自分じゃないみたいで、おかしかった。」

PM11:00
風呂場にて…
諸事情により、公表できません。

AM1:00
寝床にて…
すず「明日の仕事のために寝る事にした。」
すず「ふと、母上が歌っていた子守歌を口ずさんでいた。」
すず「睡魔が襲い、まぶたを閉じる…おやすみなさい、母上…」


11 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/27(木) 22:00:53 ID:IWoTn0Um0
703 :名無したんはエロカワイイ:2007/07/23(月) 00:37:58 ID:sbnlRotR0
ジェイ「ふぅ、馬鹿山賊が居ないところで温泉につかってゆっくりするのもいいものですね。キュッポたちも呼べばよk・・」
モーゼス「なんか言うたかジェー坊!!!!!!!(パオォォォォォンン!!!)」
ジェイ「うわあああああ!なんでモーゼスさんがこんなトコに!?死ねばいいのに。」
チャバ「いつかのラジオのとき以来、兄貴は温泉がお気に入りでココにはよく来るんです。(パオォォン)」
ジェイ「だから何故あなた達はいちいち立ち上がるんですか!?死んじゃってください!モーゼスさん!」
モーゼス「そがーな事言うても、服着て温泉入るジェー坊もおかしいと思うがnわしゅう!!(パオオオオォン!!)」
チャバ「男ならドーンと構えてすべてをさらけ出すべきですよ(パオォォン)」
コングマン「いいこと言うじゃねぇかボウズ!!(グレイトアッパオォォォン!!!!!!!!)」
モーゼス「お、ハゲのおっさんなかなかやるのぅ!よぉーし、ワイと”男勝負”じゃぁぁぁ!!!(パオオオォォン!!)」
ジェイ「だーかーら!なんでボクの目の前で勃つ・・立つんですか!!!ほんと死んじゃっていいですよ!!」
フォッグ「おぅ、ちっこくて白いボーズ!男がこそこそ恥ずかしがってるのは、アレだぞアレ!(エレメンタルマスター!!)」
ジェイ「ああああああああ!!!目の前に大砲がぁぁぁ!!モーゼスサンシンデクダサイ」
ロニ「脱ぐ!まだ魅せる!さらに露出する!!(ファイナルプレイヤー!!!!!)」
トーマ「下等なヒューマどもが騒ぐな!このトーマ、あまり”ピー”の短い方ではない。(牛なのにパオオオォォォォン!!)」
リーガル 「なるほど、大した大きさだ…(パオオオォォォン!!!!!!!)」
バルバトス「ブルアアアアアアアァァァ!!!!(パオオオオォォォォォン!!!)」
マグニス「劣悪種どもが!(ブタァァァァァ!!)」

ジェイ「こんなのぉ・・・・嫌ァ・・・・・」


12 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/27(木) 22:01:49 ID:IWoTn0Um0
773 :名無したんはエロカワイイ:2007/08/14(火) 21:39:44 ID:wMGtJ5yY0
クラース「え?あんたら全員年下!?」
ヴァン「髭のせいか老けて見られることは多いな。」
ウィル「まだ20代なのだが、子供が出来ると変わるものだ。なんにせよ若く見られるのはうらやましいものだな。」
クラース「♪〜」
クラトス「すまん、実は四千・・・・いや、なんでもない。それより若く見られること全てを良しと思うのはいかがかと思うぞ。
      若さとは活気だけではなく”未熟さ”や”甘え”そして時に”危うさ”を内包してしまうものだ。」
ヴァン「逆に年齢より上に見られるのもプラスになることもある。私のようにね。」
ウィル「ふむ、興味深いな。一体どういうことなのだ?」
ヴァン「私はある教団お抱えの騎士団の主席総長をしている。部下にも年上は多いし、中には若輩者が上に立つことを
     こころよく思ってないものもいる。私はその中で一種の”威厳”みたいなものを見につける必要があったのだ。」
ウィル「髭を生やし始めたのはそういう意味もあってのこと、か・・・・。」
ヴァン「思慮深いあなた方にはさぞ滑稽に見えるかもしれないが・・フフ、苦肉の策だったと言うわけだ。」
クラース(普段ガキンチョばっか相手して一歩引いて冷静に遠目で見る役回りだったが、なんか自分がガキに見えてきたぜ)
ウィル「ところで、先ほどピンク髪の娘がうしゃしゃwwwと笑いながら教えてくれたが君には婚約者がいるそうだな。」
クラース「あのおしゃべり娘がっ!!#」
クラトス「いつまでもフラフラしているのが良くないのではないか?所帯を持てば変わるものもあるだろう。」
ウィル「オレの妻はもうこの世には居ないが、娘がいるおかげで私は責任感と言うものを背負うようになった。」
クラトス「同時に子供と言うのは生きていくうえでの支えにもなる。私の妻も他界してしまったが、今は息子の成長が楽しみでね。」
ヴァン「安定した職に就くことも、大人としての自覚を持つきっかけにもなる。」
ウィル「オレは考古学をやる傍ら街の保安官をしている。保安官については後継者が見つかったので近々引退の予定だが」
クラトス「私はクルシs・・・傭兵をしている。安定した職業ではないがな。クラース、オマエはなにを?」
クラース「いや・・・・その(何で年下に説教喰らってるんだ?)」


ジェイド「以上!若さあふれる20代男子のトークをお届けしましたー♪」
20代一同「このオッサンは・・・・・・・#」


13 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/27(木) 22:03:14 ID:IWoTn0Um0
783 :名無したんはエロカワイイ:2007/08/15(水) 20:51:12 ID:Ys9dh1Zu0
マグニス「ハーフエルフこそ優良種!劣悪種の豚どもはひっこんでろ!!」
トーマ「何を言う!ガジュマこそが最強。ハーフエルフ?所詮ヒューマの亜種だろうが」
マグニス「何をぅ!このブ・・ん?オマエ牛だな・・・えっとこの牛がっ!!!」
トーマ「牛で結構!脆弱なヒューマには無いこの角に誇りを持っているからな!」
ワルター「ふん、ガジュマだかハーフエルフだか知らんが所詮水の中では無能な陸の民だろう?
      陸の民など滅びてしまえばいい・・・」
マグニス「豚が!ハーフエルフだが優良種だ!」
トーマ「違う!ガジュマこそ最強!」
ワルター「水の民だ!」

ラルゴ「何を騒いでいる!そんなことどうでも良い!憎むべきは預言・・・」
トーマ「情けないことを・・・・キサマ!ガジュマとしての誇りは無いのか!」
ラルゴ「いや、ガジュマじゃないのだが・・・」
トーマ「何!?その大きな体、立派な獅子のごとき鬣はなんだ!」
アッシュ「いい加減にしろ屑どもがっ!ラルゴがガジュマだったらナタリアはハーフと言うことになってしまうだろうが!
      ん?まてよ?獅子のガジュマとのハーフ、ネコ科・・・・・・・ネコミミナタリア!!!うおぉぉ!!萌えぇぇ!!!」

マグニス「一番劣悪なのはアイツの頭だな・・・」
トーマ「ああ」
ワルター「異議なしだ」
ラルゴ「・・・・萌えカスが」


14 ::2007/09/27(木) 22:06:39 ID:IWoTn0Um0
・・・・・以上テンプレ終了。


ソロン「前スレの職人は笑いの天才か!私を笑い死にさせる作戦か!」
サレ「面白い・・・これが人の心の力・・・そんなものは認めないぞッ!」





テンプレは前スレ900以降の投票+レスを多くもらっていたネタを独断で貼りました。
途中ヘンなレスが入ったが、気にすることはないし何の問題もない。国に任せておけばいい。

15 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/27(木) 22:16:53 ID:TH0mzQoi0
ウッドロウ「おや?私のネタがテンプレにないようだね」
カイル「あれ?ウッドロウさんってそもそも前スレに出てましたっけ?」
ロニ「おいカイル!何言ってんだよ!ちゃんとウッドロウさんが出てる
   ネタが前スレにもあったじゃねえか、あれだよ・・・あれ?」
ウッドロウ「ま、気にすることはない」

16 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/27(木) 23:17:04 ID:JDOPPtgU0
非常にどうでもいいことを言うと
>>3よ、「皆口」は正規の苗字ではないのか?

17 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/27(木) 23:26:13 ID:QCNSx3biO
>>1
今更だが>>11のJがテラ妹子www

18 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/28(金) 00:36:39 ID:2ewjHTEYO
【ガイ様・プレセアを励ます】
プレセア「もう時間は戻ってこない…はぁ……」
ガイ「ん?どうしたんだい?うかない顔だね、君らしくない。俺でよかったら相談にのるよ」
プレ「実は…かくがくしかじかで…。時間は戻ってこない…辛いです」
ガイ「そんな事が…。でもねプレセアちゃん、過去に縛られるのはどうかと思うよ。未来を見る勇気も必要だと俺は思う」
プレセア「未来を見る勇気…?」
ガイ「そう、人は過去に縛られちゃいけないんだ。未来に向かって歩いていく力が1番大切なんだ。俺はプレセアちゃんの力になりたい、一緒に頑張ろう」
プレセア「はい…ありがとうございます」
ガイ「おっ笑ったね^^プレセアちゃんの笑顔が見れて良かったよ。君の笑顔を絶やさない為にも…これから一緒に頑張ろうな!」
プレセア「はい!!!」


19 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/28(金) 00:41:27 ID:LDz4Zm/3O
セネルの格闘王への道
ラウンド1
VSファラ
セネル「ふっはっくらえ!」
ファラ「飛燕連脚!」
セネル「おっと!(スカッ)」
シャーリィ「あああああぁぁぁぁ!お兄ちゃん今スカートの中覗いた!?」
ファラ「えっ!やだっ!」
クロエ「な、なんという事を…見損なったぞクーリッジ!」
セネル「そ、そんなんじゃない!今は試合中なんだ!幻竜拳!」
ファラ「きゃっ!(ドサッ)」
セネル「よし、ダウンしたな、投げてとどめだ!(がばっ)」
シャーリィ「あああああぁぁぁぁ!お、お兄ちゃん女の子相手に押し倒してつかみかかったりして」
クロエ「ええい、許しておけん!覚悟!」
セネル「だから試合中だって…!うわあぁぁぁぁ!」
ファラ「…あのー」


○ファラーセネル×

20 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/28(金) 00:44:41 ID:qua5p9K8O
今更かもしれないが、前スレ>>854も新たにテンプレに追加する事は出来ないか?
無理なら仕方ないが……。

21 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/28(金) 01:00:29 ID:DVS1I2+U0
サレ「>>20>>854なら僕も持ってるよ」

854 :名無したんはエロカワイイ :2007/09/03(月) 18:21:47 ID:8l0833GC0
空気王

こんな夜更(ふ)けに風吹くなかを
馬をとばして行くのは誰(だれ)だ
馬には祖父が子供をしっかり
大事(だいじ)にかかえて乗っているのだ

アルバ「どうして怯(おび)えて顔をかくすのだ」
チェルシー「おじいちゃん 魔王が見えないの
      あの髭(ひげ)とあの長い剣(つるぎ)」
アルバ「なんでもないよ 空気のながれだ」

空気王「いい子だ おいで わたしといっしょに
    たのしい遊戯(ゆうぎ)をして進ぜよう
    きれいな花は岸辺にあふれ
    家(うち)には金の着物がどっさり」

チェルシー「おじいちゃん おじいちゃん 聞こえないの
       魔王が小声で私に言うのが」
アルバ「落ち着くんだよ なんでもないよ
    枯れ葉にざわつく風の音だよ」

空気王「いい子だ 行こう わたしといっしょに
    何、気にすることはない。うちの娘(ナナリー)によく世話(せわ)させる
    娘ら夜ごと音頭(おんど)をとって
    歌や踊りで寝かせてくれる」

チェルシー「おじいちゃん おじいちゃん 見えないの
      あそこのかげに魔王の娘が」
アルバ「見えるよ おまえ よく見えるとも
     古い柳がひかってるんだよ」

空気王「かわいい子供だ きれいな子供だ
    いやというなら リミッターを外させてもらう」
チェルシー「おじいちゃん おじいちゃん 魔王が私に
      つかみかかって乱暴するんだ」



22 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/28(金) 01:08:22 ID:2ewjHTEYO
【歌うマオ・スタンバージョン】
スタン「俺の歌を作ってくれるのか?嬉しいなぁ〜」
マオ「ちょっと待っててね〜♪よし、出来た!」
マオ「ス〜タン〜はいっつも独り言ぉ〜変な剣と喋って笑ってる〜〜♪
ツンツンフサフサアッチッチィ〜〜♪めらめら燃えててイャッホォォォ♪♪」
マオ「どう?良い感じでしょ?♪♪」
スタン「独り言って…なんか釈然としないなぁ」
ディムロス「当たり前だ!我を変な剣などと…!!」

23 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/28(金) 01:18:02 ID:2ewjHTEYO
【歌うマオ・ロニバージョン】
マオ「ロニの歌を作ったよ♪」
ロニ「おっどれどれ〜聴いてやろう!」
マオ「じゃあいっくよ〜♪」
マオ「ヘソ♪ヘソ♪おヘソ♪今こっち♪死ぬって〜♪何だ〜とぉ♪斧と共に突き進む〜…それが俺のファイナルプレイヤー♪」

ロニ「お〜いい感じに俺を表現してるなぁ〜!よし、この歌で女に突撃だぁ!」
マオ「止めといた方が良いと思うけど…」


24 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/28(金) 08:17:08 ID:SAN1g7ZnO
>>16
ファラの中の人の皆口は芸名で本名が水口らしいがよく分からん

25 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/28(金) 20:49:44 ID:OKX4TVtcO
カイル&スタン「すか〜…」
ルーティ「まったくこの二人は寝起きが悪いんだから…」
リリス「あはは…だからこそあの技をルーティさんに伝授したんじゃないですか。」
ルーティ「そうねぇ、あれやらないと起きないから…。リリスちゃんには感謝してるわ。」
リリス「せっかくなので盛大に叩き起こしますか♪」
ルーティ「そうねぇ、せっかくだから…♪」
ルーティ&リリス「「秘技!死者の目覚め!!」」

ゴンゴンゴンゴンゴンゴン!
カイル&スタン「う〜ん…ムニャ…ぉはよ…ムニャ…。」
リリス「起きた起きた♪」

リオン「まったく五月蝿い音だ…。」
スタン「リオォォーーーン!」

26 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/28(金) 21:37:52 ID:yR7Qg9h60
88 :名無したんはエロカワイイ:2007/04/08(日) 23:18:31 ID:jZeDcVfc

NEOミクトラン「……わ、私が弱いってのか……?……私は……私は弱くないぞ。
         だって、ナムコが作ったんだ……。そうだ、ナムコが!
         こんな仕様になるなんて知らなかった! 誰も教えてくんなかっただろっ!
         私は弱くない! 私は弱くない!!」
シゼル「……ユリス?」
ユリス「キャシャァァァ(リーバスの世界に戻ります。……ここにいると馬鹿な発言に苛々させられる)」
NEOミクトラン「なんだよ! 私はNEOになっただけなんだぞ!」
フォルトゥナ「リメイク後のあなたとは、まるで別人ですわ……」
NEOミクトラン「お、お前らだって何も出来なかったじゃないか! 私ばっか責めるな!」
ヴァン「あなたの言う通りです。私は無力だ。だけど……」
シュバルツ「ヴァン師匠! こんな激弱な奴、ほっといた方がいいです!」
NEOミクトラン「わ、悪いのはナムコだ! 私は悪くないぞ! なあ、ダオス、そうだろ!?」
ダオス「ミクトラン……。あんまり幻滅させないでくれ」
シゼル「少しは強いところもあるって思ってたのに……。私が馬鹿だった……」
NEOミクトラン「……ど、どうしてだよ! どうしてみんな私を責めるんだ!」
ミトス「ミクトラン様……。元気出してください」
NEOミクトラン「だ、黙れ! お前に何が分かる!」
ミトス「ボクも……マシーンになったせいで、たこ殴りにされて死んでしまったから……だからミクトランの気持ち……分かるんだ」
NEOミクトラン「お前なんかと一緒にするな! お前なんかと……うぅ……」

27 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/28(金) 21:38:48 ID:yR7Qg9h60
スマン、sageるの忘れてた

28 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/28(金) 21:41:51 ID:nBKblBTQO
やたらと時間が長く感じた。利用されて死ぬ。上等な死に方だ。
だけど心にウザいものが浮かぶ。あいつの必死な顔だ。僕とあいつは全く違う存在。違う世界に生きてきた。
周りから愛され、周りを愛したあいつと生まれながらにしてゴミの僕とは全く違う存在。
なのにあいつは僕の考えを全否定してきた。あいつは言った。

「僕らは同じ」

同じじゃない。僕は空っぽだ。あいつのああいうとこが大嫌いなんだ。あいつを一生憎んでやる。
僕は利用されていることと、憎むことで生きてきた。
あいつとは同じじゃない。きっと…いつか…生まれ変われたらあいつを…イオンを…




29 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/28(金) 21:44:03 ID:nBKblBTQO
つまんない上に読みにくいな。すまん

30 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/28(金) 22:11:38 ID:SAN1g7ZnO
オルコット「仮面なら私も持ってるよ」
ジューダス、シンク「帰れ」

31 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/28(金) 23:49:47 ID:wOYRhmLnO
>>26
レプリカなNEOミクトラン様バロスwwwww

32 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/29(土) 03:35:17 ID:MJNvWkUY0
>>25
ちょwwwwマジで死者目覚めちゃったよ!

33 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/29(土) 06:59:42 ID:ZlqsdglcO
>>32のおかげで>>25のネタが理解出来た
リオォォォォォォンwww

34 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/29(土) 10:25:34 ID:a60ch3aaO
ここで本編中にあったであろう裏スキット

【エルドラント・ヴァンとの接戦前】
ルーク「ガイ、今までありがとうな」
ガイ「ん?どうした急に?」
ルーク「お前があの時俺を信じてくれなかったら…俺は立ち直れなかったと思う」
ガイ「な〜に言ってんだよ!立ち直れたのはお前自身の力だ。俺はお前の背中を押しただけ、俺に信じさせたんだぜ?もっと自信持ちなって!!」
ルーク「ガイ…ありがとう!」


35 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/29(土) 12:36:03 ID:VfF3J2rdO
トーマ「これでも食らえ!」
セネル「くっ…こいつは、手強い…!」
コングマン「何やってんだセネル!タッチだ!」
セネル「コングマン…すまない!」タッチ
コングマン「よし!待たせたな、主役の登場だぜ!」
トーマ「フン!多少は鍛えているようだが…所詮は貧弱なヒューマ。ヒューマごときがこのトーマに勝てると思うな!」
コングマン「ヒューマだの病魔だの訳分からん事言いやがって!面白ぇ!貧弱かどうかたっぷり確かめさせてやるよ!食らいな!イカスヒップ!」
トーマ「ぬぐぉ」
コングマン「オラァ!キャメルクラッチだ!首の骨を折られたく無かったらギブアップしな!」
トーマ「ぐぐ…誰がヒューマなんぞに負けを認めるものか…!」
シンク「やれやれ、見てらんないね…」
セネル「そうは…させるか!」(ドロップキックでカット)
シンク「何っ!?」



ヴェイグ「…このゲームはいつプロレスものになったんだ?」
ジューダス「僕に聞くな。そんな事知るわけないだろう」
ルーク「まあ面白いからいんじゃね?」

キン肉マンを読んでたら書きたくなった。反省はしてるが後悔はしていない。組み合わせは気にしないでくれ。

36 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/29(土) 18:08:16 ID:DUokCz2KO
ゼロス「彼女〜俺様にも愛のピーチパイ作ってくれないかい…?」

クレア「えっ?あの……」
ヴェイグ「……ジャキッ」

ゼロス「な〜に剣構えてんだよ〜。俺様とやろうってのか氷結ネクラ野郎」

リオン「…………チャキッ」

ゼロス「おいおい剣士様にはなにもしてないだろ〜がよ〜」

リオン「貴様マリアンに言い寄ったそうだな…」

ゼロス「マリアン?ああ、あのナイスバディなメイドお姉さま様のことか〜?」

リオン「マリアンを…汚した罪…漆黒の炎で償わせてやろう」

ゼロス「二人で来ることないでしょーが〜…ここは冷静に…」

リオン「目障りなんだよ…僕の前から消えてしまえ!」

ヴェイグ「すぐに楽にしてやる!」

ウッドロウ「見せてやろう!」



37 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/29(土) 18:34:39 ID:vhQ+XDkLO
>>36
いたのかwwww空気王www

38 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/29(土) 20:12:54 ID:9K4QwEnb0
ゼロスはマリーさんにまで言い寄ったのかw

39 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/29(土) 20:36:45 ID:lNmZA0jr0
戦闘勝利の時

リオン「未熟者が」
ティア「調子に乗らないで」
リオン「フッ、僕を子供だと思って甘く見るなよ」
ジェイド「ティアはあなたと同じ年齢ですよ。ちなみに私は35歳ですね〜」
ヴァン「そして私は27歳だ」
リオン「・・・・・(シャル、アビスの世界では「年齢」を自分で決められるようだな)」
シャルティエ「(え、そうですか・・・)」
ティア「なんか失礼なことを思っている気がするわ」
ヴァン「私もそう思う」
ジェイド「いや〜そうですか♪私はなかなか見所のある人だと思いますよ♪」

40 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/29(土) 20:50:32 ID:DUokCz2KO
イクティノス「最近影が薄くないか??ウッドロウ」

ウッドロウ「自分では確認できないからわからないが…そう思うか?」

イクティノス「スタンを見習ってみたらどうだ?」

ウッドロウ「スタン君を?……………よし!」


戦闘終了


チェルシー「やりましたぁ!!」

スタン「イッ……」
ウッドロウ「イッヤホオオオオオオオオゥ!!!!」

スタン「………………」

ウッドロウ「…………」

チェルシー「ウッドロウ様が壊れちゃったよう!!!うわ〜ん!!!」

ウッドロウ「!!」

スタン「…なにかあったんですか?…」

ウッドロウ「イクティノス!!」

イクティノス「…………」
     「…………………………………空気になりたい……………」

41 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/29(土) 20:50:56 ID:4Otxe+mWO
アビスでの一年は765日

42 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/29(土) 21:19:06 ID:Aeos/fdS0
>>41
大佐が80歳近くになるじゃねーかwwww

43 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/29(土) 22:08:19 ID:cf2FBpUAO
たとえ一年が765日でも誕生日は一回しか訪れない

44 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/29(土) 22:14:00 ID:ECeYvvIzO
>>3

いまさらマジレスすると、さかぐち さんや、たにぐち さんは違うの?

45 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/29(土) 22:38:22 ID:vhQ+XDkLO
>>40
吹いたwwwww
まさかそう来るとはwww

46 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/29(土) 23:02:50 ID:vhQ+XDkLO
スタン「ん?なんだよディムロス?ああ…うん…」
クレス「スタンは誰と話しているんだい?」
リッド「剣…みたいだな?」
カイル「あれはソーディアンと話してるのさ!」
ロイド「そ…そーであん?なんだ?そのそーであんってのは?うまいのか?」
セネル「美味しくはないと思うが…。」
ウ゛ェイグ「聞いたところ、喋る剣、だそうだ…。」
ルーク「まあなんにしろ独り言だろ?ウゼーったらありゃしねぇ。…いてぇ、頭が…お前は誰なんだ!?ったくウゼー…」
全員(人の事言えないな…)

47 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/29(土) 23:37:24 ID:vhx9Fy7hO
カイウス「いいかルカ?主人公ってのはリーダーだ。冷静沈着に闘いを見極めなきゃいけない。そのためには皆より一歩引いて見定めることが必要なんだ。」

ルカ「え、えと…でもそれは空気k」

カイウス「な に き に す る こ と は な い」

48 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/29(土) 23:47:23 ID:DUokCz2KO
ジューダス「ウップ…」

リアラ「ジューダス!大丈夫?」

ジェイド「どうやらアルビオールに酔ってしまわれたらしいですね。仮面を外せば治るのでは?♪」

ジューダス「誰が…くっ…外す…うっものか…!」

カイル「イクシフォスラーには酔わなかったのにどうして?」

ハロルド「あれは私がシャルティエ用に改良してあるからね〜。シャルティエも乗り物酔いが酷かったのよね〜♪さすが!このソーディアンにしてこのマスターありってとこかしら♪」

ジューダス「う…うるさい…うっ…くっ…ぬっ…」




シャルティエ「勝手にイクシフォスラーに乗り物酔い防止装置を設定してしまったことをお詫び致します」


49 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/30(日) 17:36:55 ID:TAErq8kzO
ガイ「考えて技を使えよ」

ジェイド「敵のフォニムを放置しない!」

ティア「調子にのらないで!!」

ルーク「おっせぇんだよ!」

ジューダス「馬鹿の一つ覚えだな」

ハロルド「詠唱中くらいまもんなさいよ!!」

バルバトス「いつまで寝てんだ!!」

ミクトラン「死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね!死ねぇ――――――――!!!」




プレイヤー「……………………………………………………(#^ω^)」


50 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/30(日) 19:31:27 ID:TAErq8kzO
リオン「後悔はしてないか?」

ジューダス「愚問だな。お前が一番わかっているだろう?」

リオン「ふっ…そうだな。しかし随分メンバーと仲良しじゃないか。丸くなったもんだな」

ジューダス「死が僕を変えたのかもしれん。それにあいつらは僕がいなければ危なっかしいからな」

リオン「それよりマリアンはどうなったかわかるか?」

ジューダス「わからん…。18年の月日を取り戻そうと色々探ったが…」

リオン「そうか…。だがマリアンの美しさは何年経っても変わらないだろうな。幸せになっていてくれればいいが…」

ジューダス「ふっ…当たり前だろう」

リオン「…馬鹿共が読んでいるぞ。仲間と呼び合っている時点で、頼りないがお前に任せる他あるまい」

ジューダス「…任せておけ。スタン達が救った世界…マリアンが生きた世界を壊させはしない」

リオン「…僕とシャルの分まで…いや、死ぬ気で頑張るんだな」

ジューダス「さらばだ」



ロニ「ジューダスやっと起きたか!ったくカイルを起こすのも苦労するってのに」

カイル「すか〜…」

リアラ「カイル起きて!」

ハロルド「この道具を使えば…♪」

ナナリー「ま、待った!何する気だい!」

ジューダス「相変わらずか馬鹿どもが。…………………ふっ」

ハロルド「せいっ!!」

カイル「あぎゃひょべうぎゃにょが!!!!」



51 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/30(日) 19:44:40 ID:TAErq8kzO
なんか過疎ってるな…勢いで六個くらい投下したが…

52 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/30(日) 21:10:58 ID:95VdLDUAO
>>49
ノーマの「詠唱中は守ってよ」も追加してくれw

53 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/30(日) 21:14:10 ID:WA+3dlyBO
>>51
頼む

54 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/30(日) 21:31:23 ID:TAErq8kzO
>>52 すまんwTOLやったことないんだ…

>>53 良作くるまで投下させていただきます

55 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/30(日) 21:50:45 ID:TAErq8kzO
ピオニー「おいスタン」

スタン「なんですかピオニーさん」

ピオニー「いや…頼みがあるんだがな…」

ディムロス「断る!!」

スタン「なんだよディムロス!いきなり大声出して」

ディムロス「奴の目を見ろ。我を物欲しげに見ているではないか」

スタン「気にしすぎだって…」

ピオニー「その剣譲ってくれないか?」

ディムロス「やはり…」

スタン「すみませんが…この剣は…」

ピオニー「ただとは言わん!これぐらいでどうだ?」

ジェイド「陛下!私事に国家予算を使う馬鹿がどこにいるんですか」

ピオニー「ジェイドがあとでごまかしといてくれ」

ナタリア「信じられない皇帝ですわね。マルクトとは手を切るべきかしら」

スタン「桁が…目が痛くなってきた…」

ルーティ「その話…のったぁ!!」

アトワイト「ル、ルーティ!!」



56 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/30(日) 21:53:23 ID:KfZ5562jO
しいな「あんた、藤林って姓なんだって?」
すず「はい…そうですが。」
しいな「実はあたしも藤林って姓なんだよ。」
すず「そうですか…。そういえば。」
(ゴソゴソ…)
しいな「どうしたんだい?それは…家系図?」
すず「はい、確か私の御先祖様にしいなという名の方がいたので…。」
しいな「どれどれ貸してごらん。…間違いないね。このしいなってのはあたしの事だよ。つまり…すずはあたしの子孫ってことになるねぇ。」
すず「そういうことになりますね。」
しいな「つまりあたしは結婚するってことか…。相手は誰なんだい?」
すず「お相手の名前は…ゼロ「あー!聞いてない!あたしゃ聞いてない!すず、それしまっとくれ!」
すず「…?」

57 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/30(日) 22:00:15 ID:RnGGCaeG0
このスレLとTやったこと無いやつ多そうだな

58 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/30(日) 22:30:39 ID:HFAO35iKO
>>56
家系図でもあざな(偽名)なのか?


まあ、普通は血縁者しか家系図は見ないだろうけど、それでも他人に見られる可能性はあるし・・・

59 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/30(日) 22:30:48 ID:TAErq8kzO
>>57 LはわかるがTってどのシリーズ?やってないやつ全部やろうかな…

60 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/30(日) 22:51:23 ID:RnGGCaeG0
>>59
DS持ってなくてイノセンスする予定も無いならスルーでもいいよ
キャラがしりたきゃ小説嫁
ちなみにテイルズオブザテンペストのことな

61 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/30(日) 22:56:07 ID:TAErq8kzO
>>60情報サンクス!

62 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/30(日) 23:03:06 ID:TAErq8kzO
>>60情報サンクス!

63 :名無したんはエロカワイイ:2007/09/30(日) 23:27:35 ID:PWe7NNEsO
忠告する…テンペストにだけは手を出すな。マジで。

64 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/01(月) 01:04:44 ID:Euc70BxjO
>>57
LよりEの方が未プレイ人口が多いと思うぞ

65 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/01(月) 02:28:55 ID:/z8iHfyVO
二回書き込んでたorz
>>63なんでだ??

>>64そうかな?俺の周りの友達結構やってた奴多いよ

66 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/01(月) 02:48:55 ID:ZlapPvdC0
>>65
Tは不評だから
自分も小説をオススメする


67 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/01(月) 08:55:00 ID:MsI0Z3yNO
   「最近私は空気としか呼ばれなくなった……そこで私は、存在感のある者達の特徴をマネてみる事にした。」


チェルシー「ウッドロウさま、昨日の案件はどうなさいますか?」
   「ああ、その件はアレすることにしたよ。」
チェルシー「…………アレ?」
   「そうだ、レンズのアレを調節して、アレがアレになるよう、アレにしようと思う。」
チェルシー「…………ウッドロウさま…」
   「どうしたんだ、チェルシー。」
チェルシー「ウッドロウさまがボケたぁぁぁぁ!!!」
アレ王「…………これは失敗だったか…orz」


チェルシー「…さっきのはきっと、ど忘れしちゃっただけ……うん、そう!きっとそうですよ!」

チェルシー「さっきは急に飛び出していって、ゴメンナサイって謝らないと……ウッドロウさま、さっきは…」
   「マリー、マリー!マリィィィィ!」
チェルシー「……………」
   「ふむ、もっと声を張り上げるか……マリィィィィィィ!!!」
チェルシー「…………ウッドロウさま…」
   「チェ、チェルシー!さっきは驚かせてすまない、実はこれは…」チェルシー「ウッドロウさまがこわれたぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
叫び王「…………これもだめかorz」


チェルシー「ウッドロウさま……きっと、きっと日頃の激務で疲れていらっしゃるんです!そうです、それに間違いありません!ゆっくり休まれればきっと…!」

チェルシー「ウッドロウさま、今日のお仕事はこのくらいで…」
   「ぶ、ぶるぁ……」
バルバトス「違ぁう!もっと丹田に力を入れ、ぶぅるぁぁぁぁぁぁッ!!!」
   「ぶるぁぁぁぁ!」
バルバトス「まだだぁ!意識を前に持っていき!ぶぅぅるぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
   「ぶぅるぁぁぁぁぁぁ!!」
バルバトス「今のでぇ、及第点だなぁ…」
   「そ、そうか!ようやく及第点か!」
バルバトス「だがまだ甘ぁい!日々の反復練習がモノを言うのだぁ!喉を潰すまで叫び続けるのだぁぁぁ!」
   「わかった!ぶぅるぁぁぁぁぁぁ!」
バルバトス「次はこれだぁ!アァイテムなんぞぅ……使ってんじゃぬぅうぇぇぇぇぇぇぇ!!」
チェルシー「ウッドロウさま…」
   「使ってんじゃ……チェ、チェルシー!」バルバトス「ん、なんだこむすm…」
シュパパパパ
ドドドドス
バルバトス「こんな……ものかぁ…ガク」
チェルシー「ウッドロウさま…」
   「チェルシー!これには訳が…」
チェルシー「お暇を頂きに参りました…」
   「チェ、チェルシー!!」
チェルシー「さようなら!ウッドロウさま!!」   「チェルシー待つんだ!チェルシィィィ!!」
チェルシー「だめよチェルシー、振り返っちゃダメ!ウッドロウさまは永遠の王子様なんだから…」
チェルシー「本当の…本物のウッドロウさまは、ワタシの心にちゃんといるんだからぁぁぁぁ!!」
バル王「……チェルシー……心の声がしっかり聞こえていたぞ…orz」

68 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/01(月) 09:26:50 ID:4gcok5Tg0
>>67 ワロタww
永遠の王子様ふいた

69 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/01(月) 10:45:17 ID:gFfKEpYyO
クレス「ダオスを、だおす!」
プレセア「…くすっ」
ジーニアス「!!!」
クレス「このカレーは、かれえーッ!」
プレセア「あは、あははっ」
ジーニアス「もーぅ一回!もーぅ一回!」


チェスター「見ろ、クレスのギャグってすげえだろ」
アーチェ「頭痛くなってきたわ…」

70 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/01(月) 15:00:21 ID:cQ4bHWnhO
テンペストはゲームが不満爆発
だが小説が前後で二巻ある割にしっかりした内容で個人的に神であったりする

71 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/01(月) 18:02:58 ID:/z8iHfyVO
テンペストそんな酷いのか…小説読んでみるか

72 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/01(月) 18:11:43 ID:eXvkJH85O
金月にしてはマシなほうなのか
やっぱギャグ系に問題か
このスレのネタスキットのほうが面白いのが多いし

73 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/01(月) 18:27:48 ID:/z8iHfyVO
ジョニー「さぁ今宵も宴といこうか」

メルディ「メルディ踊るよ〜♪」

マオ「楽しそうだネ。僕も混ぜてヨ!」

スタン「ここは俺のジョニーさん仕込みの歌で…」

ルーティ「あ、あんた雰囲気ぶち壊すつもり!?」

ルーク「ティアが譜歌でラストを飾ってくれよ」

ティア「えっ?…別に…いいけど…いいのかしら?」

コレット「大丈夫だよティア。私も一緒に歌ってあげるから!」

ジェイド「ふむ…第七音素を含むティアの譜歌と、自称天使ちゃんのコレットの歌のハーモニー…実に興味深いですねぇ」

ロイド「コレットは本物の天使なんだけどな…」

キール「そんなもの存在するはずないだろう。大体人の空想から生まれたものだし、実在するなんて僕の理論が…」

リッド「俺達の世界に破壊神だの想像神だの実在したんだから、天使がいたって不思議じゃないんじゃね〜の??」

ジェイド「そうですね。しかしキール。もう少し柔軟な発想をしないとメルディにフラレてしまいますよ」

キール「ぼっ僕とメメメメルディはそんなんじゃ!!」



メルディ「…………パーティーどうなったか〜?(´Α`)」

74 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/01(月) 18:45:54 ID:/z8iHfyVO
>>72 >>36とか俺が投下したんだがこういう系やめたほうがいい??

75 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/01(月) 19:13:53 ID:eXvkJH85O
>>74
大歓迎だ

76 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/01(月) 19:21:12 ID:/z8iHfyVO
>>75
バルバトス「愛してるぜぇ!!」

77 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/01(月) 19:23:57 ID:/z8iHfyVO
>>75
バルバトス「愛してるぜぇ!!」

78 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/01(月) 21:22:15 ID:/z8iHfyVO
またやっちったorz消えます

79 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/01(月) 21:37:41 ID:eXvkJH85O
落ち着けw

80 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/01(月) 22:32:56 ID:KKL+eGQc0
個人的にはテンプレには前スレの良ネタがもうちょっと欲しかった

81 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/02(火) 14:51:38 ID:jTrJ4kRrO
ディムロス「……しかし、そんな作戦が本当に上手くいくのか?」

クレメンテ「大丈夫じゃよ。あやつは以外と『寂しがり屋さん』じゃからのう」

〜アルカナルイン最深部にて〜

バルバトス「ぶるぁっっ!!かかってこいやあっ」

スタン「…………」

ルーティ「…………」

バルバトス「……あれ?シカト?」

マリー「…………」

フィリア「…………」

バル「黙ってんじゃねえ、この見せかけ筋肉野郎!!」

コングマン「なっ…」
ジョニー「(コング、ここは堪えるんだ)」

バル「なんとか言えやあっ、この空気野郎!!」

ウッドロウ「!!」
チェルシー「(落ち着いて下さい。ウッドロウ様)」

バル「……お前ら。お願いだから、なんか喋ってくれないか」

一同「…………」

バル「…………」


バル「俺が悪かったあっ!!謝るからゆるしてくれえっ」

スタン「(……なあ、もうこのくらいでいいんじゃないか?)」

ルーティ「……50万ガルド」

バル「なっ…そんなに払えるわけねえだろうが」

ルーティ「………」

バル「払いますっ。たからもう許してくれえ!」


ディムロス「まさか本当に上手くいくとは」

アトワイト「その上ガルド

82 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/02(火) 15:30:03 ID:CpVSpckwO
ロニ「フィ、フィリアさん!!ハァハァ」

フィリア「な、なんですかロニさん…」

ロニ「あ、あなたのいつも戦闘に使っているボムはどこから出しているんですか!?ハァハァ」

クレメンテ「う〜む…清々しいほどのスケベっぷりじゃの」

フィリア「このボムなら投げる直前に調合を…」
ロニ「服の下から出してるんですよね!?そうなんですよね!?」

フィリア「え?ですからこのボムは投げる直前に調合を…」

ロニ「ああもう押さえきれない!下半身の溢れんばかりのこの若さ!今こそあなたに捧げ……」

シュパッドカットスッギャギャバキッドカンシュオオブルアアア


アニス「キモい!」

ナタリア「汚らわしい」

ルーク「うぜぇ」

ナナリー「次は頭に…」

ティア「生理的に…」

ウッドロウ「…で、実際の所どうなのかな?」



83 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/02(火) 16:18:37 ID:CpVSpckwO
キール「ヴェイグ。聞きたいことがあるんだが」

ヴェイグ「…なんだ?」

キール「君が使っている氷の力はセルシウスのものか?」

ヴェイグ「セルシウス?俺の力はフォルスからだ…強いて言えばシャオルーンから力を貸してもらっているが…」

キール「フォルス?シャオルーン?聞いたことないな…」

ヴェイグ「シャオルーン!!」

シャオルーン「呼んだかい!?ヴェイグ!!」

マリー「!」

ティア「!!」

プレセア「!!!」

ミュウ「!!!!」

シャオルーン「なんだか知らない人達がいっぱいいるね。僕は水の聖獣シャオルーン!よろしくね!」

84 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/02(火) 16:36:34 ID:CpVSpckwO
ティア「♪♪♪」

マリー「お前はかわいいな♪♪」

プレセア「にくきゅう…ふにふにふにふに…♪」

ミュウ「どこからきたんですの?ミュウも聖獣ですの!炎の聖獣ですの!」

リフィル「フフフフ…このマフラー…あの喋る剣より歴史的価値がありそうだ!!」

ディムロス「我に対する挑戦…しかと受け取った」

ルーク「なんか見栄はって嘘ついてる奴がいるぞ」

ティトレイ「シャオルーン大人気だな!俺もあやかりたいぜ〜」

シャオルーン「僕のマフラー返してよ〜。痛い!重い!そんな大人数は無理だってば!にくきゅうは弱点なんだ!くすぐったいからやめて〜…」

ヴェイグ「…そろそろ解放してやってくれ」

85 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/02(火) 23:45:29 ID:tBuSO+PnO
ノーマ「むぅ〜……」
ハロルド「あら? どしたの、ノーマ」
ノーマ「ハロっちって結構胸あるよね……ひょっとして、自慢の天才的頭脳で
    胸の大きくなる薬なんか作ってんじゃないの?」
ハロルド「そんなもん作ってないわよ〜。ま、作ろうと思えば簡単に作れるけど?
     FでもGでも、メロンでもスイカでも思うがまま……」
ノーマ「マジでっ!? 作って作って、今すぐ作って!」
ハロルド「いいわよ。でもその前に、ノーマの体に最適な薬を調合するために
     ちょっぴりデータ採取させてもらってもいいかな〜?」
ノーマ「OKOK! いくらでも採取しちゃって!」
ハロルド「それじゃあ、まずは開頭して脳の詳細なデータを収集するわね。
     手術室はこちら〜♪」
ノーマ「よーし! 手術がナンボのモンじゃーい!」
セネル「落ち着けノーマ! 自分の体を粗末にするな!」
ノーマ「はっ!? ……わ、私ってば今まで何を!?」
ハロルド「ちぇっ、いいサンプルが手に入ったと思ったのに……」

86 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/03(水) 03:44:55 ID:zHGv9wGzO
コングマン「おい!女!」
ハロルド「何あんた?」
コングマン「俺はコングマンだ!チャンピオンである俺の名前も知らねえのか?まあ、いいぜ。ロニって野郎から聞いたぜ!おめえ、天才科学者なんだよな?」
ハロルド「天才といえば私しか居ないわね。どうしたのよタコ男。」
コングマン「コングマンだ!! 俺には、想い人が居るんだ… しかし、ちっとも振り向いてくれんねぇ。」
ハロルド「ふんふん…」

コングマン「そこでだ!他人の力を借りるのは不本意だが… そうも言ってられねぇだ。その人が振り向いてくれるようないい案はねえか?」
ハロルド「その人の名前は?」
コングマン「フィリア・フィリスさんだ。美しいくて可憐で、清楚で優しくて、女神のように…」
ハロルド「…好かれたいなら簡単よ。ハイこれあげる。」
コングマン「なんだこりゃ?スタンの人形?」
ハロルド「なりきりスタン。これ装備して、愛の告白すれば間違いなく成功するわよ。」
コングマン「ふざけるなぁ!!!何でスタンの姿になんなきゃならねえんだ!?」
ハロルド「わかんない?つまりそう言うこと?」

コングマン「…スタアアアアアアアアアン!!!!!」
ハロルド「まあ、現実は厳しいって事ね。 クフフ♪データ収集もかねて、ちょっと見学しに行きましょっと。」
ロニ「この女を紹介した俺を許してくれコングマン…」

87 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/03(水) 07:43:56 ID:Bo0L/2crO
タコ男w

88 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/03(水) 07:55:46 ID:81CwfEoeO
>>86
おいおい、ネタ帳からコピペしてるんだろうが前スレ>>837ですでにそのネタ公開してるぞw

89 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/03(水) 18:25:12 ID:+HkCuo7uO
どっかで見たような内容だなーと思ってた

90 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/03(水) 20:25:42 ID:PFRp2pF10
スレチかも知れんがここで戦闘終了コメントネタ

 キール  「…てっ…手強くなんか…なかったぞ」
 ノーマ  「めっさ息荒いよ?」
 キール  「うるさい」
 ティトレイ「いっぱいいっぱいなんだろ?」
 キール  「うるさい」
 ルーティ 「…素直じゃないのね」
 キール  「お前が言うな!!」

 ジーニアス「僕たち絶対かわいく無い!」
 チャット 「かーっこいいったらかっこいい!!」
 マオ   「世界の平和を守るヒーロー!!」
 ジェイ  「て、テイルズ少年愚連隊…」

91 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/04(木) 02:13:46 ID:aXg8pTz30
カイルの修行は大嵐?

カイル「あの…よかったら…剣を教えてくれませんか?」
サレ「ん?…君?…僕に言ってるのかなあ?」
カイル「はい!俺…どうしても勝てない人がいて…」
サレ「へえ…」
カイル「その人を超えて背中を守れる様になりたいんです!」
サレ「ふうん…とりあえず聞くケド…君…唱術は使えるの?」
カイル「似たようなのだったら…一応少し使えます!」
サレ「ふうん…そう……剣は何を使ってるのかなぁ?」
カイル「この両刃剣のです」
サレ「両刃剣なら僕も持ってるよ。両刃剣ってのは…どこからでも斬れ…」
カイル「…………」
サレ「パッと見…自由自在に見えるけど…以外と脆いんだよねコレが」
カイル「ZZZZZZZz」
サレ「僕が君だったらレイピアとかフェンサーとか細剣をチョイスするね」
カイル「ZZZZZzリアラぁーやめてぇぇ…リアラぁー……」
サレ「…リアラリアラ馬鹿みたい…起きろ!ガスティーネイル!」
カイル「ぐあッ!!ひゃひゃッ!ごめんなさい!居眠りしてましたッ!」
サレ「ねえ君…本気で空を飛んでみたいのかなぁ?」
カイル「…ねっ寝ながらでも基本は大体聞いてました俺!」
カイル「俺は…そろそろ実戦がしたいんです俺!!」
サレ「ふうん…じゃあ実戦…をしてみるかい?…フフフ」
カイル「お願いします!是非やらせてください!」
サレ「フフ…今から君には…ある暗示をかけた男と戦ってもらうよ?」
サレ「その男を屈服させられたら…君の勝ち…もし、無理だったら…」
カイル「勝ちます!俺は絶対に負けません!」
サレ「へぇ?…まあがんばって(負けたら僕のド・レ・イだけどね)」
サレ「君に戦って欲しい男はコイツさ…出て来い!」
狂リッド「ヴ…オムレツ!オムレツ!ヴまい!食ヴ!俺が全部食ヴ!!」
カイル「リッド!?何でリッドが?…なんか様子が変だ」
サレ「少し彼の食欲を満たしてあげたのサ…いやーすごいね心の力ってサ」
サレ「いやー僕も心なんて馬鹿みたいと思ってたケド、実に!ユ・カ・イ」
サレ「これまでに彼は四人の料理下手糞どもに死の制裁を加えてきた…」
サレ「君に…彼の食欲を満たす事ができるかなぁ?」
カイル「できます!俺はやる!(父さんだったら逃げない!絶対!)」
狂リッド「うおおおお食わせろおおお!俺に食わせろおおお!!」
カイル「行くぞ!リッド!エルロン家流!マーボーカレー!!」
カイル「食らえ!うおおおおおおおおおおおおおおお!!」
リッド「うああああああッーーー!!八ッ!この味!マーボーカレー!!」
リッド「…うまい…うますぎる…俺はいつ氏んでもいい…!!」
リッド「…いや駄目だ!ファラより上手になるまで俺は氏ねない!!」
カイル「よかった!リッドが元に戻った!修行は大成功!」
サレ「ほう…どれどれ…ギブアンドテイク…僕も味見を…んがああッ」
サレ「…うまい!?何故だ!認めたくないィィィ!こんなにも…美味!」
サレ「ハッ!これが手料理とかの愛情とかって奴?嘘だ!認めたくない!」
サレ「愛ってのは世界をも…救うのか?…ま、まさかな…そんな夢物語」
サレ「……こ、こんちくしょおおおがああああああッーーーー!!!」
リッド「やったな!カイル!お前には負けた…!でもおめでとうな!」
カイル「やった!俺!サレさんに勝った!これで俺も風のフォルスを…」

リアラ「カイル!起きて!んもう!秘技!死者の目覚め!ゴン!ゴン!」

92 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/04(木) 18:43:52 ID:JOwAkCvHO
ルーク「なぁ生きる意味ってどういう事かわかるか?」

ジューダス「なんだいきなり。お前は別に考えなくても幸せではないのか」

シンク「お前がそんな考えを持ってるなんて許せないね。大体お前は贅沢なんだよ」

アッシュ「屑が。恵まれてる野郎が贅沢な悩みかかえやがって!!」

クラース「まぁそういうな。この年頃なら考えても不思議ではないだろう」

リッド「俺は考えた事なかったぜ。意外と充実してるからな」

ロイド「後ろ向き反対!元気に行こうぜルーク!」

クレス「生きる意味なんて生きてる上でずっと考えなきゃいけないんだから、そこまで深刻に考えなくてもいいんじゃないかな?」

ジェイド「まとめるとルークは、駄洒落好き、狩りを生活の一部にする、二刀流になればいいという事で」

ガイ「意味わからん。おいルーク。また大佐になんか言われたのか?」

ジェイド「嫌ですねえ。私はそんな人間ではありません」

ミュウ「さっきジェイドさんがご主人様いじめてたですの!ご主人様傷ついてたですの!」

ジェイド「おや。非常食が逃げていますよ」

ミュウ「みゅ〜〜〜〜…(((;´Α`)))」



93 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/04(木) 18:59:33 ID:EGwg7Fp8O
>>92
不覚にもw

94 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/04(木) 19:00:56 ID:jS9b/pmoO
>>91
テラカオスwwwww
サレが普通に良い奴wwww

95 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/04(木) 20:45:44 ID:JOwAkCvHO
アニー「ありがとうございます」

ワルトゥ「いえ…あなたはバースの素晴らしき子息。当然の事をしたまで」


ナナリー「見てみなロニ!あんたもワルトゥみたいに紳士な態度って奴を身につければ少しは甲斐性が…」

ロニ「待てナナリー…皆まで言うな…わかってる!今ロニ様の頭の中で解析が完了したぜ!!」

ナナリー「どういうことだい??」

ロニ「見てろって」

ロニ「そこのお嬢さん…私は輝ける愛の紳士ロニ・デュナミス。今夜お食事に行かれませんか?」

ミリッツァ「なんのつもりだ」

ロニ「照れ隠しは美女特有の行動と申します。大丈夫…全てを私に任せれば…さぁ!私に身を委ねて!」

ミリッツァ「新手の宗教か…その辺のチーグルにでも話かけていろ」


ナナリー「なんだいまた失敗じゃないか」

ガイ「そりゃあんな下心全開な顔して意味分からん口説き文句足らしてりゃ…」

マオ「誰でも逃げたくなるよネ」

クラトス「逃げられるだけならまだいいが宗教とは…」

ジョニー「ロニのもてなさここに極まれり…ってとこか。一曲出来そうだぜ」

96 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/04(木) 22:22:57 ID:9ynSZHEKO
ルーク「お前ら六神将なんて」
ナタリア「私達二人で十分ですわ!」
アッシュ「ハッ、それが本当か試してやろうじゃねぇか!」

リグレット「出来損ないに何が出来る。」
ルーク「うるせぇ!」
シュッ!(口に投げる)
リグレット「ぐむ!な、何だこの物体は!?」
ルーク「物体じゃねぇ!俺が作ったおにぎりだ。」
リグレット「ヴァン…世界を…。」
ドサッ!
アリエッタ「リグレット!」
ナタリア「隙有りですわ!(私特製おにぎり!)」
シュッ!
ラルゴ「ぐおっ!…いい腕だ…メリル…大きくなったな…。」
バタッ!
アリエッタ「ラルゴ!」
ディスト「ぎゃー!やめて!死ぬーーーーー!ジェイド、助けて!」
ジェイド「ジェイド?ジェイドとは一体誰の事でしょうね〜。」
モゴッ!
ディスト「裏切り者…一生恨みますから…。」
バタッ!
シンク「そんなバケモノみたいな料理食わされたら例えヴァンでもくたばっちゃうよ。」
ナタリア「お黙りなさい!」
モゴッ!
シンク「ヴァン…ローレライを…消滅…。」
ドサッ!
アリエッタ「シンク!みんな!」
ルーク「あとはアッシュと…」
ナタリア「貴方だけですわ。」
アリエッタ「来ないで…嫌…。いやぁ!アリエッタはまだ死にたくない!たすけ…」
ルーク「うるせぇクソガキ!」
ゴモッ!
アリエッタ「むぐぅぅぅ!」
ルーク「オラッ!飲み込め!」
ゴクッ!
アリエッタ「ママ…みんな…ごめんね…。イオンさまぁ…どこ…?苦しいよぉ…。イ…オ…」
パタッ
アッシュ「クソッ!こんな所で死ぬわけにはいかねぇ!俺には時間が無いんだよ!」
ルーク「俺だってねぇんだよ!」
ナタリア「アッシュ、いきますわよ!」
ルーク&ナタリア「二人の合作、特製ケーキを味わえ!(味わっていただきますわよ!)」
グチャ!
アッシュ「クソォ!この…俺がぁ…!」
ドサッ!
ナタリア「アッシュ…美味しくなかったのですわね…。」
ガイ「………あの六神将を一瞬で…」
ティア「凄まじい威力ね。」
ジェイド「あの二人を今後料理当番から外しておきましょう。」

ローレライ「あの料理…驚嘆に値する。」

97 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/04(木) 23:03:07 ID:zctME+1VO
>>95
子息:息子
息女:娘

98 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/04(木) 23:49:53 ID:JOwAkCvHO
>>97 感謝に値するorz

99 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/05(金) 03:17:21 ID:UOHh5EqWO
>>90
>・未プレイの作品のキャラは無理に出さないでくれたまえ。

もう一度>>1とTOEの公式なりウィキのキャラ項目読み直してからネタだししてくれ

100 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/05(金) 06:16:02 ID:Zbo2e92DO
カイル「う〜ん……」
ロニ「ん?どうしたカイル」
カイル「いや、父さんみたいな英雄になるためにはどうしたらいいのかなって思ってさ」
???「フッフッフ……そんな簡単な事で悩んでいるのかい?少年よ」
カイル「だ、誰だ!!」
ロニ「おぉ…、この神々しいオーラを漂わせているあなた様はもしや……」
のぞき英雄「そう!俺がリリスちゃんの風呂をのぞいて十数年、雨が降ろうが槍が降ろうが1日も欠かさずにのぞき続けた超英雄!!
の〜のの、の〜のの、の〜のののー、……のぞき英雄、ここに推〜参!!!!」
カイル「ねぇ、何で英雄になるのが簡単な事なの?」
のぞき英雄「わからないのかい?ただ女の子の風呂をのぞけばいいのだよ!?
のぞいているだけで英雄の称号が手に入り、入浴シーンまで拝めてしまう…、まさに一石二鳥ではないか!!!」
ロニ「た、たしかに…!」
カイル「でも、のぞきはよくないよ…」
のぞき英雄「チッチッチ、わかってねぇな。のぞきは日々の鍛錬がものをいうのだよ。
どれだけギリギリまでのぞけるか、見つかった時どれだけ速く逃げ切るか、のぞきは洞察力と瞬発力と度胸が試される闘いなのだぞ」
ロニ「師匠!俺、昔スカートめくりしてたんですが、スカートめくりにも通じるものがあります!!」
のぞき英雄「そうか!!たしかにお前は筋が良さそうだ。良いのぞき英雄になれるぞ!」
ロニ「ありがとうございます!!」
カイル「いや、だからのぞきは………」
のぞき英雄「カイルよ!お前は英雄になりたくないのか!?英雄とはどんな壁にも果敢に立ち向かって行かなければならないのだぞ!!」
カイル「それは……」
のぞき英雄「俺はお前の父スタンをよく知っているぞ。アイツは偉大な英雄であった。スタンならば迷わずのぞいたであろう…」
カイル「え!?父さんが!!??」
のぞき英雄「うむ。スタンは完全な英雄だ。完全なのぞきは完全な英雄にしかできない……。
そう!健全なのぞき社会のために!!!」
カイル「そうか…、わかったよのぞき英雄。オレ、父さんみたいな(のぞきもできる)英雄になるよ!!」
のぞき英雄「そうだ。その目だ、カイル。そして俺達の渇きを満たしに風呂に行けえぇぇぇ!!」
ロニ「助太刀するぜ!カイル!」
カイル「そうだね!ロニがいなきゃ始まらないもんね!」
ロニ「そーゆーこと」
のぞき英雄「それじゃ、レッツゴ………って、リリスちゃん!!!???
いや、これはちが……あっ!サンダーソードは、やめ………ぎゃああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……」
ロニ「なんだとっ」
カイル「英雄にはなれないのか………」


その後、のぞき英雄たちを見た者は誰もいなかった…………



データをロードする
ゲームをやめる

101 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/05(金) 13:14:21 ID:0QOwwhhF0
SS(笑)未満のザコヲタのオナニーの決★定★版

キンモ〜〜〜!!!

102 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/05(金) 13:17:46 ID:0QOwwhhF0
「ぎゃあああああああぁぁぁぁぁぁ」(笑)
「!!??」 (笑)
ガイ「………あの六神将を一瞬で…」(笑)

103 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/05(金) 13:22:09 ID:0QOwwhhF0
 この作品で書きたかったこと……チェス×アー。
 某ラムネの小説にタイトルや進行が似ていますが……すいません。もろです。
 クレスが冴えまくりで全然鈍感でも何でもないですがそれは気のせいです(爆)。どうも私はまだキャラの性格を掴みきれていないようで、やはり修行不足ですね。

初出:サークルFOREVER 会報誌『ANOTHER DREAM10月号』少しだけ改稿


104 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/05(金) 20:27:06 ID:wY1O5M5HO
しりとり

ジェイド「しりとりでもしましょうか。」
ヴェイグ「それにしても何で俺達が…。」
アリエッタ「うん…。」
ジェイド「いやですねぇ。お二人供ネクラと言われているじゃありませんか。」
ヴェイグ「誰がネクラだ…。」
アリエッタ「アリエッタはネクラじゃないもん!」
ジェイド「少し騒がしいけれど始めますよ。」
ルーク「アンタが原因だろ。」

ジェイド「しりとりですから、【リュック】」
ヴェイグ「リュック?クだと……?ハッ!クレア!そうだ!クレアだ!サレ、クレアを返せぇぇぇぇ!」

ドドドドド…

ジェイド「おやおや…いなくなってしまいましたか。【愛】ってやつですねぇ。」
アリエッタ「愛?………イ?そうだ!イオン様!アニス、覚悟!」

バッサバッサ…

ジェイド「みんないなくなってしまいましたか。一人でしりとり…。淋しいですねぇ。」
ルーク「アンタわざとやってないか?」

105 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/05(金) 23:30:44 ID:/KlM3qEK0
もし、アビスにこのキャラがいたら……

〜グリューネ編〜
ルーク  「俺、小さいころの記憶がないんだ」
グリューネ「あらぁ〜、それならば、これからおねーさんと楽しい記憶をたぁ〜っぷりと作りましょうねぇ
      そうすれば、楽しい記憶ばかりになるものねぇ」
ルーク  「ぐっ、ちょっ!! は、離せ!! スイカで呼吸が……ぐぅぅ」
ティア  「ぐ、グリューネさん!! るるるる、ルークを離して!」
グリューネ「あらぁ、ティアちゃんもルークちゃんぎゅっとしたいの? じゃあ代わってあげるわねぇ」
ティア  「えっ、あ、そんなんじゃなくて……きゃっ」
ルーク  「うお、さっきのスイカとはちがった感じの甘い香りのメロン……じゃなくて、おい、大丈夫か?」
ティア  「……ルークの……ばか……」
ルーク  「馬鹿とはなんだよ!せっかく心配してやったってーのに」
ティア  「……ほんっとに……ばかね」
グリューネ「ふふっ、仲良しさんね。おねーさん、うれしいわぁ」

〜マリー編〜
ルーク 「俺は悪くねぇ!俺は悪くねぇ!!」
ジェイド「私はブリッジに行きます。ここにいると馬鹿な発言にイライラさせられる」
マリー 「ん、そうだな。艦内に戻ろう」
ティア 「……マリーさんも……しょうがないわね。こんな状況じゃ……」
マリー 「お腹がすいているからイライラするんだ。よし、マリーさんがおいしいご飯つくってやろう。
     アニス、ちょっと手伝ってくれ」
アニス 「え、あ……いいですけれど……そういう問題なのかなぁ」


ルーク 「……俺は……俺は……」
マリー 「なんだ。まだ座り込んでたのか?」
ルーク 「うるせぇ! お前だって俺を見捨てる気なんだ……ん? これは……」
マリー 「まぁ、まずはさめないうちに食べろ」
ルーク 「こんなもん!! こんな……もん…………うまい……」
マリー 「ん、残さずたべろ。おかわりもあるからな」
ルーク 「……もったいねぇから、くってやる………
     ………」
マリー 「……ん、やっぱり温かいものはいいな」
ルーク 「……なぁ、お前も俺のことを責めているんじゃないのか」
マリー 「なんでだ? ルークは間違った事をした。だが、誰かの為を思ってだろ」
ルーク 「…………」
マリー 「で、自分のことに精一杯で、謝るタイミングを外した……だけだ」
ルーク 「でも、皆が俺を責めて……俺は俺は……」
マリー 「今は何も言わなくてもいい。今はただ、お腹いっぱいにしろ。それだけでいい」
     それで、お腹いっぱいになったら、一眠りしろ。そうすればすっきりする」
ルーク 「……ああ」
マリー 「で、起きたら仲間たちの所に行く。で、大きく呼吸をするんだ。そうすれば自然と言葉はでてくる」
ルーク 「マリー……ごめん」
マリー 「何で謝るんだ? ま、今日は寝ろ。風邪引かないように、お腹暖かくしてねるんだぞ」
ルーク 「はっ、ガキ扱いするな。……じゃな、マリー」
マリー 「ん、それじゃあ、またな。さーて、私は一運動してくるとするか」

ルーク 「……マリー、ありがとう……」
マリー 「ん、何かいったか?」
ルーク 「いや、なんでもねぇ」
マリー 「そうか。ふふっ、よーく眠れよ」

106 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 00:28:57 ID:nCDL3BghO
>>105
全レプリカが泣いた(ノД`゚)゚。*

マリーさんやっぱ大好きだぁ!!!

107 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 01:17:31 ID:tfHjG+Ui0
そうだよAにだってひとりくらいマリーさんみたいなひとが
いたっていいじゃないか!!!

108 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 03:04:58 ID:6l/65WiAO
>>105
これは主人公スレのロイドインジアビスに匹敵するほどいいな
本当にマリーさんやグー姉さんみたいなキャラがいれば少しは救いようもあったろうに

109 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 03:27:31 ID:qHrqEgVg0
ガイには最後までわがまま貴族を見てやって欲しかったが…

110 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 09:31:09 ID:t5t4Zf66O
まあ大量殺人だからあっさり許すのもアレだし

111 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 09:58:18 ID:EGFoIQ43O
>>105
   「さすがマリー殿だな、だがこの位置はダメだ、これではマリー殿がヒロi…いや、ティアの立場がないからな。」

112 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 18:51:46 ID:MEZMBOsxO
>>108そういやアビスには底抜けに優しいキャラいないな

113 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 19:36:32 ID:Iad0XgGMO
>>105これは・・・なんという良作。超GJ!

114 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 19:51:29 ID:yDIF+LJtO
>>105
これは凄いな……、マリーはみんなの、お母さん的存在みたいなものなんだろうな。

115 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 19:53:46 ID:4QIVkM+GO
>>112
というかパーティ内に大人らしい大人がいない
ジェイドは色々欠落してるし

116 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 20:00:55 ID:uQHdhmYb0
イオンさまは好きだけど、人間性としてみたら・・・って所あるからな

マリーさんやクラースさん、ウィルっちみたいな存在がいないから・・・

117 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 20:05:05 ID:6l/65WiAO
大佐はある意味子供みたいな所があるからな
ガイもまとめ役って感じではないし

118 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 20:06:57 ID:fyMvdd1c0
Sにロニがいたらゼロスと馬鹿やってそうだな。

119 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 20:17:45 ID:uQHdhmYb0
ゼロスはモテるだろ 巫女という立場があるからかもしれないけど
ロニはモテない、そこに差があるから無理じゃないのか



とおもったけど、ゼロスのパーソナルはシルヴァラントでも有効だよな
やっぱり天然でモテるのか?あいつは

120 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 20:25:44 ID:MEZMBOsxO
>>115 確かにな。てかリオンがいたらルーク精神崩壊してそうだな

ルーク「俺は悪くねぇ!」

リオン「いいや、お前が全て悪い。そうやって自分が犯した罪から逃げるところ…目障りなんだよ」

ルーク「んだと!俺はただ……」

リオン「ただヴァンに言われたから…か?笑わせるな。お前が滅ぼしたことに変わりはないだろう。さっさと罪を認めることだな」

ルーク「俺は…俺はああぁ!!!!!」


みたいな

121 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 20:33:59 ID:uQHdhmYb0
>>120
キールでも似たようなことになりそうだな

スタンだったらどうしたんだろうな






散々既出だとは思うが、チャットとユージーン(カイウスフォレストコリンミュウ)がみたいね

122 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 20:50:08 ID:6l/65WiAO
ルーク「スコアスコア馬鹿のひとつ覚えみたいに!」
サレ「スコアスコア馬鹿みたい」

大佐「二人とも意外と気が合いますねえ」

123 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 21:01:37 ID:jSNoTf5P0
>>120
いや、リオンは正義感があんましないから
ルークに「罪を認めろ」みたいなことはいわずに、
「馬鹿な奴め」と嘲笑するくらいだと思う

124 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 21:23:40 ID:t5t4Zf66O
ルーク「俺が悪いんじゃないぞ!俺は悪くねー!」
すず「悪いです」
ルーク「んだとこのガキッ!」
すず「騙されていたからといって、命を奪いました。さらにその事態は、仲間との話し合いにより防げたかもしれません。なのにあなたは命を奪った。言い逃れはできません、往生際が悪いです」
プレセア「それに、命を奪われた人にとっては騙されたかなんて関係ないと思います。事情はどうあれ奪った命から目を逸らし責任を逃れようとしているし、挙句に止めてくれなかったと仲間を責める始末。以上より、性格も悪いと思います」
ルーク「……」

アニス「あ、泣いてる」
ガイ「そりゃ、あんな小さな女の子に言い負かされたらな…」
ジェイド「なんでしょう、胸がすっとしました」
ガイ「あんた…」


125 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 21:36:13 ID:uQHdhmYb0
すまん、笑ってしまった

126 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 21:46:12 ID:MEZMBOsxO
なんかルークいじりの流れになってきてるw

127 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 22:24:11 ID:tqhPcxw80
ちょっと便乗してみる、あのアビスにあのキャラがいたら

短ルーク「……………なあティア…俺は…」
ティア「?…どうしたのルーク?…」
短ルーク「俺は……いや…なんでもない…」
ティア「どうしたのルーク……さっそく暗い顔?」
ティア「…言いたい事があるなら…はっきり言っていいんだからね?…」
短ルーク「……ありがとうティア…でも何でもないんだ……」
短ルーク「…ごめんティア…しばらく…一人にさせてくれないか……?」

ティア「…………………………ルーク…あなた…まだ気にしているの?…」

短ルーク「…………………あーあ、何やってるんだ俺は…」
短ルーク「俺は変われるのか?…変わっても…みんなは許してくれるのか?」
ファラ「なあに?ボソボソ、一人寂しくクールぶってるのよ?……」
短ルーク「わーッ!!……何だよ!?ファラかよ!!脅かすなっての!!」
ナナリー「はははwwルーク…アンタはそんなキャラじゃないでしょにw」
短ルーク「ナナリーまで!!何なんだよ!!」
ヴェイグ「……どうやら心配はなさそうだな…」
短ルーク「わ!?ヴェイグまで!なんなんだ!みんなして脅かしやがって!」
ナナリー「また、アンタが帰ってこないから…心配でみんなで来たんだ」
ルーク「ティアに頼まれたのか?……別に…余計な、お世話だっての!!」
ファラ「……ルーク!迎えに来てあげたのに何!?その態度!」
短ルーク「うっせぇ!お姉さん面すんなっての!ほっといてくれよ!!」
ヴェイグ「…………クレアアアアァァァァァァーーーーーーッ!!!」
短ルーク「!?」
ヴェイグ「…来い!!」
短ルーク「なんだよ…!放せよ!ヴェイグ!放せっての!!やめろよ!!」
ファラ「…………ちょ…ちょっとヴェイグ!……やめ…」
ナナリー「ファラ…後はヴェイグに任せよう…大丈夫、アイツなら…」
下に続く

128 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 22:24:46 ID:tqhPcxw80
上からの続き

ヴェイグ「…はあああああッ!!!冷気よ…絶!霧氷装ッッ!」
短ルーク「な、なんだよヴェイグ?怒ってるのか?何の真似だよ!?」
ヴェイグ「…剣を構えろ!!!!!」
短ルーク「?なんだよ!?…どうしてお前と戦わなきゃならないんだよ!」
ヴェイグ「構えろおおおおおおおおおおおおおおッーーー!!!!!」
短ルーク「訳わかんねえ…お前を斬れる訳ないだろ?…仲間だろ?」
ヴェイグ「じゃああッ!!何故!?仲間に隠し事をする?」
ヴェイグ「一人で背負い込んで!…所詮…貴族の情けないお坊ちゃん…」
短ルーク「それを言うなああああああッーーーーーーーー!!!!!」
ヴェイグ「!?……フッ!本気になったな!…俺も!クレアアアアアァァ」


短ルーク「ぜぇぜぇ……もうやめろ!これ以上意味が無い…争いは…!」
ヴェイグ「ぜぇゼぇ…いい…剣筋じゃないか…ルーク…」
ヴェイグ「………迷いは晴れそうか?……」
短ルーク「!?ヴェイグ?おい?…まさかお前…わざと!?」
ヴェイグ「……俺も…かつて妹に酷いことをしてしまった…」
短ルーク「おい!…しゃべるなヴェイグ!…傷が!…ヴェイグ!!」
ヴェイグ「大丈夫だ…喋らせてくれ…」
ヴェイグ「でな…俺の妹は…俺が酷いことをしてしまったのに…」
ヴェイグ「…笑顔で許してくれたんだ……俺は…その笑顔に救われたんだ」
ヴェイグ「けど俺の心は…いや俺自身は…自分で自分を許せなかった…」
短ルーク「ヴェイグ……」
ヴェイグ「その後も…妹には幾つもの災難が降りかかったんだ…」
ヴェイグ「その時、俺は心に誓ったんだ…俺が…この手で…妹を守るって」
ヴェイグ「そして俺は妹を死に物狂いで守ろうとした…」
短ルーク「ヴェイグ…もう喋るなって…」
ヴェイグ「でも俺が守ったことで…妹を…本当に幸せにしたのだろうか?」
短ルーク「やめろよ……もう喋んなって…」
ヴェイグ「…俺は…思い切って…妹に聞いてみたんだ…」
短ルーク「もう!やめろよおお!!…」
ヴェイグ「………妹は言ったんだ…俺と一緒にいられるのが楽しいって…」
ヴェイグ「だから…ルーク…過去の忘れろとは言わない…」
ヴェイグ「忘れられるなら忘れてしまった方がいいのかもしれん…」
ヴェイグ「でも…困ったときは相談ぐらい…………」
ヴェイグ「……勇気を出して……相談して……くれ……」
短ルーク「ヴェイグ!?おいヴェイグ!?…ふざけんなよ?」
短ルーク「ヴェイグ!!!ごめん!…俺にもっと…勇気があったら…」
短ルーク「うあああああああッーーちくしょおおおおおおおッーーーー!!」


ヴェイグ「ZZZZZZZZZZz……」
短ルーク「?……」
短ルーク「…ぐすん……なっなんだよ!寝てるだけかよ!ふざけやがって!」


129 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 23:07:58 ID:MEZMBOsxO
>>121…便乗して


ジェイド「バカな発言にイライラさせられる」

スタン「ジェイド!俺達は仲間だろ!ちゃんと話し合えばわかりあえる!」

ジェイド「あなたという人は…お人好し過ぎるのもいい加減にしなさい」

スタン「確かにルークは過ちを犯した!だけどそこで見捨てちゃなんにもならないだろ!?」

ルーク「スタン…俺…」

スタン「ルークもだ!なんで相談してくれなかったんだ!どうして一人でやろうとしたんだ!俺達は親友だろ!?」

ルーク「!!スタ…ン…俺は…俺は…」

スタン「これからはちゃんと話してくれよ。俺に出来ることはなんでもする」

ジェイド「はぁ…やれやれ。とりあえずここから出ましょう。それから熱血君とスネ夫君のお相手をします」


スタン「!よし!全速力でユリアシティに発進だ!」

ルーク「スタン…」

スタン「ユリアシティに着いたらジェイドだけじゃなく、みんなと話そう。きっとわかってくれるさ」

ルーク「あ…あり…が…とう」


130 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 23:08:03 ID:l/HNsxmhO
すまん。理解力がたりないのか、元ネタを知らないだけなのかわからんが。
クレアってヴェイグの妹だっけ?
それともヴェイグに妹でもいたっけ?

131 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 23:15:37 ID:uQHdhmYb0
ウィル「あー、みんな連絡があるのだが・・・」

メルディ「バイバ!女の子オオゼイでニギヤカだなー!」
チォット「メルディさん!そのフサフサを僕に近づけないでくださいと言っているでしょう!」
ノーマ「あれ?チャッピーって動物苦手?ふふーん、今度ぎーとん連れて来ようかなー」
コレット「あ、私もギートくんさわりたいな〜犬ってかわいいよね!」
グー姉「あらあら、みんな元気ねぇ、お姉さん嬉しいわ〜」
マリー「元気がいいのは結構なことだな、私も今度そのギートとやらを観てみたいものだ」
ルビア「あら?カイウスも見慣れると中々可愛いわよ」
チャット「なんでみんなそんなにふさふさが好きなんですか!」
マオ「あ、いまメルディさん、さっき僕まで女の子にカウントしたでしょ!」
クイッキー「クイッ♪クイッ♪」
アーチェ「え〜あたしはオウムは苦手だな〜」
アニス「ガルフの毛皮って高く売れるんだっけ?んふ〜お金お金♪」


ウィル「・・・・問題児を押し付けられた気がするのは気のせいか・・・・・」

132 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 23:18:48 ID:MEZMBOsxO
妹じゃないよ。一緒に育ったって設定だから勘違いする人もいるみたい

133 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 23:31:22 ID:nCDL3BghO
ヴェイグいわくは妹みたいな存在だべ
一応ヴェイグはクレアの名を呼ぶときは
妹とは言わずに固有名詞で言うぞ。

134 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/06(土) 23:41:23 ID:MEZMBOsxO
クレアはヴェイグの事兄妹には思ってないみたいだどなw

135 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/07(日) 00:48:23 ID:6qx/fWPuO
セネル「リーガル。悪いけど、ちょっと頼みが」
リーガル「どうした?」
セネル「足技を教えてくれないか?俺は拳技と投げは多いけど、足元が不安で」
リーガル「それでか。しかし、私の足技は基本的に連撃。君にとっては、ダウンを奪う為の一撃にかける蹴りがより良いだろう…それについては、私より長けた人を知っている」
セネル「リーガルすら一目置くそんな人が?いったい…」


リフィル「遺跡の調度品を壊したのかこぉの馬鹿者がぁぁぁぁッ!」
ロイド「先生ごめ…ぎゃぁぁぁぁぁっ!」

リーガル「アレだ」
セネル「アレですか…」


136 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/07(日) 04:21:06 ID:TwrMehXy0
ディムロス「なあスタン?さっきから妙な気?……殺気を感じないか?」
スタン「?………いきなり何を言い出すんだよディムロス?」
スタン「……俺は何も感じないんだけどさ?…ディムロス?寝ぼけてる?」
ディムロス「お前と一緒にするな!我は剣だぞ!………」
ディムロス「……やはり気になる…新手の魔物か?…人の悲鳴も…聞こ…」
スタン「わかったわかった!見回りに行くって……ふわああ〜」

一方その頃、
クロエ「な、なんなんだ!…この赤い奴!己!何故町の人を傷つけた!?」
セネル「クロエ!無闇に突っ込むな!ソイツは何か危険?……変だ!」
ウィル「…そこのお前!止まれ!……動けば容赦はしない!」
ロミー「なあに?私に言ってるの?ふふふ……」
セネル「気をつけろウィル!クロエ!ソイツ!何か詠唱し始めたぞ!!」
ロミー「壊れなッ!サンダーブレード!デスピア!メテオスォーム!」
セネル達「ぐあああああああ(きゃあああああ)」
ロミー「うふふふ……オートLvアップは楽チンね…!」
ロミー「町の中を回ってるだけでLvが上がりまくるなんて超便利だわw」
ロミー「そろそろTPが無くなりかけてきたみたいね…」
ロミー「よし、増援を呼ばれる前に人の姿に戻っておくべきね…」
ロミー「後はバルバトスが出てこない内に…とっととズラかりましょ」
ロミー「これだけLvが上がっていれば……今度こそ!」
スタン「………………………」
ロミー「今度こそ!あのリカンツの小僧を私の下僕にしてや…」
スタン「…………………むにゃ」
ロミー「わあああッ!!ちょっと何!何なの!」
スタン「……?…ああおはよう」
ディムロス「スタン!!馬鹿者!眠りながら歩く奴が何処にいる!?」
ロミー「何?……あんた?ひょっとして…今見てた…?」
スタン「ああ……見ていたような?…見てなかったような…」
ロミー「わわッ!見逃して!許して!(くそ…やられてたまるか!)」
スタン「え!?……でもディムロスが見た内容全部を報告しろって…」
ロミー「お願い!見逃してくれたら一千万ガルドあげるから見逃して〜!」
スタン「…わかっ……うーんいらない…」
ロミー「お願い!見逃してくれたら…みゅみゅみゅっち(パチモノ)」
ロミー「をあげるから…お願い、見逃して〜〜」
スタン「……わかっ…うーんいらない…」

ロミー「お願い!見逃して!田舎に病気の兄弟がいて早く…私帰らないと」
スタン「……でもディムロスがなあ〜」
ロミー「お願い!見逃してくれたら超レアなフードストラップ!」
ロミー「マグロの目ん玉グミーを上げるから見逃して〜」
スタン「わかった!それで行こう!」
ディムロス「オイ!」

137 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/07(日) 09:12:36 ID:HgCLRRy10
>>12の続き?

クラース「へぇ、たいしたもんだな。おまえさん弓と剣を扱えるのか。」
ウッドロウ「いえ、欲張った挙句両方中途半端で・・・練習不足です。」
ヴァン「そう謙遜することもない。双方を達人の域まで極めているよう見受けられる。」
ウィル「きっと相当な鍛錬を積んだのだろう。」
ウッドロウ「ご冗談を・・剣の腕は16歳の少年に負け、弓の腕なら仲間の14歳の少女の方が
      私より上です。若い彼らに元気をもらい、日々精進しています。」
クラトス「しかしその物腰や仕草・・・もしや王族か身分の高い貴族か?」
ウッドロウ「ええ、ファンダリアと言う国の王に即位したばかりです。」
ヴァン「これはこれは、陛下の御前で失礼な物言いを・・・」
ウッドロウ「いえ、気にすることはありません。」
ウィル「その若さで国を統治する立場とは・・・さぞ苦労が多いことだろう。」

ジェイド「いや〜、ウチの陛下もこれくらいしっかりしてくれていると助かるのですが
     しかし、みなさん若いのに落ち着いていて感心♪感心♪」
ピオニー9世「ジェイド・・・いじめるのはサフィールだけで我慢しとけ。
       しかしウッドロウは既に王としての貫禄十分だな。」
クラース「(それはオレも思う。あれが23歳か?そしてあんたらはもっと老けるべきだ)」



138 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/08(月) 01:22:54 ID:nYXEvaytO
チェスタ―「はぁはぁ…」

チェスタ―「!?誰だ!」

ゼロス「毎晩毎晩ごくろうなこって」

チェスタ―「…なんのようだ…」

ゼロス「べっつに〜。才能ない努力野郎を見に来ただけさ…」

チェスタ―「…………」

ゼロス「なにニヤけてんだよ」

チェスタ―「俺が稽古にちょうどいい木を探してたら、剣の斬り跡が無数にあった…まさかお前のじゃねぇよなぁ?」

ゼロス「…!」

ゼロス「あたり前だろ〜。この俺様が努力なんて暑苦しいことするかよ。」

チェスタ―「じゃあなんでこんなとこにいんだよ?」

ゼロス「だから〜才能ない努力野郎を…ってどこ行くんだよ?」

チェスタ―「お前の稽古場所奪って悪かったな。頑張れよ努力野郎」

ゼロス「おいっ!……ったくこれだから野郎相手は疲れんだよな」

ゼロス「………はっ!ていっ!魔神剣!」

チェスタ―「へっ……」

ジェイド「熱いですねぇ」

チェスタ―「う、うわああぁあ!!」


139 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/08(月) 01:35:21 ID:nYXEvaytO
ジューダス「スタン!右から回り込め!!」

スタン「わかった!うおおお!!」

スタン「よっしゃやっつけたぞ!」

ジューダス「お前にしては上出来だ」




カイル「ジューダスと父さん楽しそうだな〜」

クラトス「とても初めての連携とは思えないほどだな…」

カイル「そりゃそうさ!だってジューダスは…」

ジューダス「はっ!」

カイル「あだっ!!何すんだよジューダス!!」

ジューダス「………」

スタン「今のは魔神剣!?しかもあいつみたいな魔神剣の出し方に似て…」

ジューダス「!!(しまった…つい昔を思い出して………!)」

スタン「ジューダス…まさかお前…」

ジューダス「…………ちっ…ああそうだよ僕は…」

スタン「リオンの双子なんだな!?」

ジューダス「…………お前の父親だカイル」

カイル「当然!!」

140 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/08(月) 01:53:16 ID:nYXEvaytO
ファラ「どうしよう…」

リリス「どうかしたんですか?ファラさん」

ファラ「あっリリス!今ね、カレーを改良しようとしてるんだけど、なかなか隠し味が決まらなくて…」

マリー「これなんかどうだ??」

ファラ「マリーさん!試してみます!」

リリス「ん〜ちょっと濃くなっちゃいましたね」

マリー「意外と難しいものだな…」

ミント「みなさん、お揃いでおもしろそうですね。これなんかどうでしょう?」

ナナリー「私も混ぜてもらうかね♪これはカルバレイスの調味料なんだけど…」

ファラ「なんか賑やかになってきたね♪うん、イケルイケル♪!!」




ジョニ―「未来の素晴らしき花嫁はこうして生まれる……か」

141 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/08(月) 02:20:20 ID:nYXEvaytO
ディスト「ジェイド〜!会いに来ましたよ!!」

ジェイド「それでは皆さんお先に失礼します」

ディスト「ちょっジェイド!何故逃げるんですか!」

リッド「うっひゃ〜なんだこいつ!」

アーチェ「アイタタタ…なんかヤバそうだよ」

クラトス「…!ロイドこいつには近づくな!」

チェルシー「うわ〜ん!死神のオバケ――!!」

ウッドロウ「落ち着けチェルシー。死神はオバケではない」

ディスト「なんですか貴方達は!失礼極まりない!大体そこの銀髪のウスィ〜の!!つっこむとこ違うでしょうが!!私はオバケでも死神でもなく薔薇のディスト!いいですか!薔薇のディストですよ!」

ルーティ「あいつ自分で薔薇って言ってるわよ…」

セネル「哀れだな…」

チェスタ―「終わってるな…」

ディスト「きいいいいぃ!!!!!!」






ガイ「さすがに可哀想に思えてきた…」

アニス「仕方ないよ。どれもホントの事だもん」

ティア「…大佐が気の毒ね…」


142 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/08(月) 08:58:54 ID:uXliWJsNO
もしもアビスにこのキャラがいたら…(三週目)

ティア「大佐、アンチフォンスロットの件は大丈夫ですか?」
ジェイド「ええ。少しずつ解除していますし、戦闘面では彼方達と何ら遜色ないかと。」
ルーク「嫌な奴。」

カイル「ねぇ、そのアンチフォン…ってなんなの?」
ジェイド「非常に簡単に言うと身体機能が著しく低下して困ります。術なんかもあまり使えなくなりますし。」
カイル「それって凄いヤバいじゃん。」
ジェイド「大丈夫ですよ。何故か体が勝手に動いて気が付いたらケテルブルク周辺で魔物と戦ってレベルアップ。ナタリア加入前なのに何故か
アンチフォンスロットを喰らう前より高い60レベル。術も普通に最初から使えて実は何も困ってません。設定上は困ってますがね。」
カイル「へっ?」
ルーク「何故かそうなったんだよなー。チーグルの森入ってイオンからC・コア貰った瞬間に砂漠やらロニール雪山やら歩いてたし。」
カイル「そ、そうなんだ…。」
リアラ「私が時空移動すればそんな事くらい…!」
ジェイド「出来ますか?ストーリーの進行や設定を無視して自分の意思でそんなこと。」
リアラ「………………………。」
ジェイド「出来ませんよね?それに終盤にならないと強い敵は出ないでしょうし。」
ルーク「んじゃ、少しストーリー進めてくるわ。」

カイル「リ、リアラ、元気出して。」
リアラ「どうせ私の力じゃ何も出来ない。やれるとしても序盤で闘技場のタッグマニアをやりまくるくらいだわ。」

数日後………。

ルーク「ただいま。いやー。また強くなったわ。」
アニス「すごいよー。」
ガイ「敵から受けるダメージもほぼ1だし」
ナタリア「アッシュも一緒にレベル上げしましたのよ。」
ティア「いいのかしら…。まだグランコクマにすら入っていないのに…。」
ジェイド「悲しいですねぇ。150以上にまで上がっているのに、まだ設定上アンチフォンスロットが解けていない。」

カイル「リアラ、もう帰ろう………。」

143 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/08(月) 09:17:56 ID:stDduz7DO
http://same.u.la/test/r.so/tmp6.2ch.net/bakanews/1191073391/l10#down

144 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/08(月) 12:44:59 ID:oi7opBMIO
>>137>>138>>142
ジェイドUZEEEEEEEEEEEEEEE

145 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/08(月) 13:04:36 ID:nYXEvaytO
>>144

ジェイド「残念ですが、ネタスキットを作成するうえで、私は空気王と同じくらい貴重な存在なんですよww」

ガイ「嘘つけ…こういうオッサンだが、暖かく見守ってやってくれ…」

146 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/08(月) 18:10:14 ID:okqv7Nw5O
何気に栄えてんだな

147 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/08(月) 23:33:13 ID:nYXEvaytO
カイル「父さん!一緒に秘奥義やろう!秘奥義!!」

スタン「?いきなりなんだカイル。意味がわからないよ。説明してくれ」

カイル「さっきヴェイグとアニーがタッグ秘奥義ってのやってたんだ。」

スタン「影響されやすいな〜お前。でも面白そうだからやるか!」

カイル「よっしゃ!まずは技の名前とか決めよう!英雄っぽいのがいいな…英雄極光剣とか!!」

スタン「待てカイル。まずは属性やら台詞だ。俺は炎が得意だ。お前は風だろ?」

カイル「どっちかって言ったら風だけど…あ〜あ…炎がよかったよ…」

スタン「こればっかりは仕方ないさ。まず俺の炎とお前の風を組み合わせて…」

カイル「うんうん」

スタン「俺が炎で敵を巻き込んで…え〜と…」

カイル「爆発させちゃえば!?」

スタン「いいなそれ!それからカイルが風属性の剣技で切り刻む!」

カイル「うっひゃ〜!俺ワクワクしてきたよ!」

スタン「あとは台詞だ!う〜ん…これなんかどうだ?」

カイル「英雄っぽくないから却下!もっとこう…みたいなのは?」

ルーティ「もしも〜し。あんた達スレ違いに気付いてる??」

148 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/09(火) 01:15:58 ID:lOTmRYTdO
リッド(人の許可無しで勝手に極光剣の名前使うのはやめてくれ…)

149 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/09(火) 02:17:32 ID:N3TSNbWE0
ジェイド「もし過去に戻れるならば、私は生まれたばかりの自分を殺しますよ。」
クレス、リアラ「良かったら手伝いましょうか?」

150 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/09(火) 06:19:12 ID:sFl+nxhNO
サレ「はははは!もろいねぇ弱いねぇうざいねぇ!さっさと死んじゃいなよ…君に生きてる意味なんてないんだからさ…」

ロイド「くそっ…虎牙破斬!!」

サレ「無駄だよ……」

ジューダス「余裕だな…月閃光!!」

サレ「!!ちっ…ドブネズミがもう一匹かい?」

アッシュ「足引っ張るな屑が!双牙斬!!」

サレ「頼んでないよ。それより背後に注意」

アッシュ「なに!?」

ガイ「悪いがお前を自由にさせとくと面倒なんでね…弧月閃!!」

ウッドロウ「それはこちらの台詞…空破絶風撃!」

アッシュ「ふん!余計なことを…!」

ガイ「いたのか!くっ…!よけきれない!」

ウッドロウ「むっ!岩が…!見失ったか…!」

ユージーン「危ないところだった…ガイ!ウッドロウはずっとお前の背後についていたぞ」

ガイ「マジかよ…危ないとこだったぜ。感謝するぜ黒豹の旦那!」

ハロルド「詠唱完了!ディバインセイバー!!エクセキューション!!」

サレ「!!全くシャレになってな……ぐお!」

ガイ「上級譜述…!まずい!これは攻撃範囲が広い!逃げ切れ…うわ!」

ロイド「ぎゃあああ!」

ジューダス「ハロルド!敵味方ごっちゃにするな!……バカな…」

ユージーン「…………………………………」

ハロルド「俺様いっちば〜ん!俺様かっわい〜!」

151 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/09(火) 06:51:16 ID:sFl+nxhNO
ゼロス「すずちゃ〜ん」

すず「なんでしょう」

ゼロス「すずちゃん大きくなったら美人になりそうだよね〜。だからさ…今から俺様と愛の契約を…」

しいな「ゼロス…小さい子供にまで手を出すなんて…今あの世に送ってやる!」

ゼロス「やっべぇマジギレモード…ま、待てよ!ジョークジョーク〜♪ジョークに決まってるだろ?」

しいな「…………殺す」

ゼロス「だ、駄目だ!すずちゃ〜ん助けて!」

すず「悪いですけどすずはゼロスさんがタイプではないのでお断りします」

ゼロス「へ?そ、そう〜ほらしいな!結局フラれたんだから大丈夫だって〜」

しいな「次はないよ…」

ゼロス「助かった…で?すずちゃんのタイプな男って誰よ?♪」

しいな「……………」

ゼロス「違うって〜。純粋に聞きたいだけだっつーの!」

すず「すずはクレスさんみたいな真面目な人がタイプです」

ミント「!!すずちゃん……ちょっとこっちに来てください…お話しましょう」

アーチェ「今度はすずちゃんを尋問か…相変わらずミント一途だよね〜」

ゼロス「てことはしいなも一途に俺様の事を…って待て!ぐはっ………」

しいな「自惚れるんじゃないよ!」

152 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/09(火) 09:44:21 ID:lOTmRYTdO
>>149
ひでえww

153 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/09(火) 10:57:06 ID:nYTqUx+WO
ルーク「そういや、クラース・F・レスターのFって何だ?」
クラース「何だ、藪からスティックに」
ガイ(スティック…? あ、棒か)
ノーマ「ミドルネームって何か偉そうだよね〜。高貴な人には見えないけど」
クラース「悪かったな。…まあ、聞きたいのなら教えてやらんでもないが」
ルーク「聞きたい聞きたい」
クラース「結論から言えば、古の召喚士の名前から取った」
ルーク「えふさん? 変な名前だな」
ガイ「イニシャルだろう…」
クラース「その通り。なにぶん古い文献なものでな、正確な名前は記されてないんだ」
ノーマ「てか、勝手に付けたってコト?」
クラース「ミドルネームなんて名乗った者勝ちみたいなもんだ。かの高名な画家だって…」
ガイ「それとこれとは違う気もするが」
ルーク「へー、じゃあ俺も色々名乗ってみようかな」
ノーマ「例えば?」
ルーク「……ルーク・フォン・ブタザル・ファブレ」
ノーマ「正気?」
ルーク「うるせー!」

しいな「古の召喚士…F……はは、まさかねぇ」

154 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/09(火) 11:22:01 ID:7GSRDiBU0
はじめてその説に気がついた

155 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/09(火) 11:23:49 ID:7GSRDiBU0
・・・さて、ここで気が付いた
しいなが召還できるってことは子孫説がただしいとしたらすずも召還できることにならないか?

クラースさんの召還エルフの血どうより刺効果だと思ってあげてる
じゃないと哀れ

156 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/09(火) 11:52:15 ID:VdmAlXfl0
マオ「あのー道を尋ねたいんですけどー?」
プレセア「あー?テメエ?ナに見てるやがんだー?あー?」
マオ「あのー道を尋ねたいんですけどー?」
スパーダ「あー?テメエ?ナに見てるやがんだー?あー?」
マオ「あのー道を尋ねたいんですけどー?」
アッシュ「あー?テメエ?ナに見てるやがんだー?あー?」
マオ「「あのー道を尋ねたいんですけどー?」
ルーク「あー?テメエ?ナに見てるやがんだー?あー?」
マオ「ぐすん……何だよ!怖い顔して!?べっ別に道位教えてくれても…」
一同「ホーリーソング!」
マオ「( ゚Д゚)!?」

157 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/09(火) 15:38:01 ID:wsXc4vv9O
>>155
なんか特技に蛙だかなんだか召喚してなかったか?

158 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/09(火) 16:02:37 ID:+WzbcBVV0
>>157
児雷也だね
あれは藤林の血筋がなせる技だと解釈してる

クラースの刺青が人間でも召喚可能にし、本とお札が対応していて
鳴子が通常時でも召喚術を行使可能にしていると、個人的に解釈


159 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/09(火) 17:21:53 ID:bgtW3bHvO
>>151
すずは一人称自分の名前じゃなかった気がするが

160 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/09(火) 19:02:15 ID:RlT6BavS0
・・・んん、「すずはもうなきません」って台詞なかったか?

161 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/09(火) 23:50:25 ID:p1/Gb8JGO
すずの一人称はわたし。
あれは両親との別れのときに「すずはもう泣きません」って誓いとして言ったはず。

162 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/10(水) 00:48:35 ID:Yzr+jTs4O
ジーニアス「はぁぁ〜ぁ…」
アーチェ「なーに溜め息ついてんの、ちみっこ」
ジーニアス「うわぁっ!えっ、どこから…そ、空?」
アーチェ「あはは、驚いたーっ。そうなのです、あたしは天才魔女っ子アーチェさんなのだ!」
ジーニアス「見なかったことにしよう…」
アーチェ「あーあー待って!話聞かせてよ、マジメに聞くからぁ」

ジーニアス「…ボク、プレセアのことが好きなんだ」
アーチェ「わお、マセガキぃーっ」
ジーニアス「でも…ボクはハーフエルフ、プレセアは人間…差別されてるハーフエルフに好かれたら、きっと…」
アーチェ「何よそれ。ばーか」
ジーニアス「なんだとぉ!ボクはマジメに…」
アーチェ「あたしも同族よ。ほら、耳とがってるっしょ」
ジーニアス「!」
アーチェ「あたしは町で暮らしてて、友達も出来た。エルフの連中はちょっとキツイけど、人間はあたしたちを認めてくれてるわ」
ジーニアス「ほ…ホント?皆、ハーフエルフでも受け入れてもらえるの?」
アーチェ「そ。でも言いたいことはまだ他にもあるの」
ジーニアス「え…」
アーチェ「アンタがホントにその子を好きならさ、そんな小さいこと気にしないの!気合いよ気合い、どーんと構えてなさい!」
ジーニアス「…うん、ありがと…う…ぐすっ…、ひっぐ…うっ…」
アーチェ「

163 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/10(水) 00:53:26 ID:Yzr+jTs4O
アーチェ「やれやれ、マセててもまだまだ子供だね〜…よしよし、お姉ちゃんのふくよかな胸でいっぱい泣きなー」
クレス「あれ、アーチェは?」
すず「青髪の男の子と一緒にいました、ひょっとしたらチェスターさんとの子かもしれません」
クラース「なにィィィィィィッ!さ、先を越された…」
クレス「あはは、なんだ水臭いぞチェスター!」
ミント「おめでとうございます」
チェスター「待て!待って!俺はまだ何も!」

すず「冗談です」

164 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/10(水) 01:11:28 ID:iO1uJBHsO
>お姉ちゃんのふくよかな胸でいっぱい泣きなー


泣いた

165 :名無したんはエロカワイイ:2007/10/10(水) 08:59:12 ID:tAwcMhzT0
ふく・・・よか・・・?

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