2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

キレイハナ「やめて!ぼく、♂なんだよ…」3回戦

1 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/01(月) 01:16:44 ID:??? ?2BP(0)
さあ、このスレを開いた理由を聞こうか

前スレ
キレイハナ「やめて!ぼく、♂なんだよ…やめ・・んッ!
http://game11.2ch.net/test/read.cgi/poke/1168007012/
キレイハナ「やめて!ぼく、♂なんだよ…」2回戦
http://game11.2ch.net/test/read.cgi/poke/1186460457/


2 :テッカニン ◆Dragon/NJk :2007/10/01(月) 01:17:57 ID:???
2、

3 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/01(月) 01:18:01 ID:???
2

4 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/01(月) 01:19:14 ID:???
テッカニンが取り合いに勝ってるとこ始めて見た・・・。

4、

5 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/01(月) 02:45:14 ID:???
チンクルワッフル

6 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/01(月) 03:16:28 ID:???
>>1
またおっ勃てやがって

7 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/01(月) 09:50:22 ID:???
>>6
わっふるわっふる

8 :カイリキー:2007/10/01(月) 18:55:24 ID:cONUa1i1
「口でヤダって言っても、ここはビンビンだぜ!」

9 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/01(月) 22:54:26 ID:???
前スレは落ちたのか…
とりあえずわっふるわっふる

10 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/02(火) 01:18:06 ID:???
あれっ?何でこんな場所に

11 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/02(火) 20:52:35 ID:???
♂でもおいしく頂けるぜ

12 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/05(金) 00:11:41 ID:???
わっふるわっふる

13 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/05(金) 01:58:43 ID:???
>>7
なんで俺にわっふるなんだよw

14 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/06(土) 00:48:18 ID:??? ?2BP(0)

前スレのつづきでスマソ

あらすじ
 オスのキレイハナが性的興奮によって放出する蜜は不老長寿の薬となる。
むし王国のコンパン大王よりキレイハナ奪取の命を受け、ストライクたちはくさポケモンの森へ。
奪取には成功するがストライクは突如こんらん状態となり暴走、仲間を惨殺しキレイハナを犯す。
白濁とした甘い蜜を得る寸前、闇から現れたゲンガーの10まんボルトを浴びストライクは絶命する。


15 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/06(土) 00:49:01 ID:??? ?2BP(0)

 霧の中、ストライクはくさポケモンを追いかけている。
美しい曲線を描く小柄な体、あまいかおりを漂わせ走る後ろ姿。
 手を伸ばし、くさポケモンを捕まえた。
抱きしめた感覚はやわらかく、今まで感じた事がないほどに愛しい。
 やがて霧は晴れていく。

 己の狩猟本能が見せたものなのか、ストライクは夢を見ていた。

 彼はむし王国の城の一室にいた。
意識は冴え渡っていたが、ここに来るまでの経緯は思い出せない。
 起き上がって鏡の前に立つストライク。しかしそこに見慣れた自分の姿はなかった。

 鏡に映ったのは、真紅の鎧に身を包んだ騎士の如きポケモンの姿だった。

「…何が起きたのだ…」
「気がついたか。」
「モルフォン、これはどういうことだ。説明してくれ。」


16 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/06(土) 00:49:44 ID:??? ?2BP(0)

「ストライク、お前はくさポケモンの森で一度死に我々の部隊が遺体を回収した。」
  そして異世界との交信の儀式によりハッサムとして復活したのだ。」
「俺は死んだのか…これは新しい体…だが一体どうしていたのか。
  キレイハナを確保した後の記憶がない。」
「くさポケモンの森のキレイハナは何者かに奪われた。
  大王様はまだあきらめてはいない。別を探すしかない。」
「アリアドスとレディアンは無事か?」
「あの二匹は死んだ。遺体の損壊が激しく修復は不可能だった。」
「そんな馬鹿な、あの二匹がやられただと…クソッ!俺がしっかりしていれば。」
「コンパン大王様がお呼びだ。」

 二匹は大王の間へ向かった。
ハッサムはそこでクモの巣にかけられたウツドンを目にする。


17 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/06(土) 00:50:30 ID:??? ?2BP(0)

「コンパーン」
「本来の目的のキレイハナは得る事ができなかった。
  だが結果的にくさポケモンの森は消滅、我らが領土となり、二次派遣部隊により
  焦土からこのウツドンを発見した。不死身のウツドンだ。」
「!キレイハナの蜜を得たものがすでにいたのか!…検証はしたのか?」
「生かしておいても何の価値もない、あらゆる手段を試みた。
  火あぶり、打ち首、氷付け…どんな攻撃を受けても決して傷つく事のない体、
  まさに不死身だ。」
「何かしゃべったか?」
「このウツドンからは何の情報も引き出せない。発見時から今までずっとねむっている。
  悪夢を見ている様子から、何者かが作為的に眠らせたのだろう。」
「死の訪れることのない永遠の悪夢…」
「別のキレイハナの存在が明らかになった。王国領内の森だ、早速現地に向かえ。
  今度こそキレイハナの蜜を手に入れるのだ。」


18 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/06(土) 00:51:25 ID:??? ?2BP(0)

 森の中、紫色の宝玉を持ったくさポケモンが歩いている。
どくポケモンの村を追放されたキレイハナは探し人を求め当てのない旅を続けていた。

 地図も持たないキレイハナは自分がむしたちの楽園に迷い込んだことに気づかないでいた。

「すみませんそこの方、道を教えていただけませんか?」
「何だ?くさポケモンがどうしてここにいる。」
「ドクケイル、構う事ではない。
  肝心なのは久しぶりにうまい蜜が食えるということだ。」
「そうだな、スコルピ。くさポケモンの蜜はたまらなくうまいからな。」
「?…何の事ですか?」

 森の奥から知らせを聞いたむしポケモンが続々と現れキレイハナを取り囲む。

 彼らにとってくさポケモンは甘い蜜を出す餌に過ぎないのだ。
キレイハナがようやく身に迫る危険に気づいたとき、すでに逃げ場はなかった。

 しかし次の瞬間、赤い閃光がでんこうせっかで駆け抜け群がるむしポケモンを一蹴する。
ハッサムがキレイハナを危機から救ったのだ。


19 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/06(土) 00:52:10 ID:??? ?2BP(0)

 ハッサムは素性を明かさずキレイハナから内情を聞き出した。

「助けていただいてありがとうございました、通りすがりのハッサムさん。」
「当然のことをしたまでだ。無事に探し人に会えるといいな、気をつけるのだぞ。」
「はい。さよなら、ハッサムさん。」

 キレイハナは輝くような愛らしい笑顔を見せてその場を後にする。

 これほど従順はものならば口車に乗せて意のままに操る事も容易だろう。
しかし彼の中にはあらぬ欲望が芽生え始めていた。このものを力でねじ伏せ、支配したい。
 今まで夢にとどまっていた深層心理が理性の障壁を突き破ろうとしていた。

 ハッサムはキレイハナを背後から羽交い絞めにする。

「な、何するんですかハッサムさん…」
「俺はお前を連れ帰らねばならない。だがその前にひとつやっておきたい事がある。」
「やっておきたいこと?…きゃっ!」

つづく



20 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/06(土) 01:04:55 ID:???
わっふるわっふる

21 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/06(土) 22:16:09 ID:???
なんと、ニドキングとの話とリンクしているとは…
ワッフルワッフル!

22 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/07(日) 13:35:03 ID:???
草ポケモンの森から他の可愛い系草ポケはパクらなかったのかね〜
キレイハナとサンドイッチにしたらなかなかおもしろそうだ

23 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/07(日) 19:00:23 ID:???
前スレは落ちてたのか

わっふるーん

24 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/08(月) 00:50:16 ID:??? ?2BP(0)
>>19のつづき

 ハッサムはキレイハナを仰向けにし、のしかかって正常位へ持ち込む。

 冷静で命令に忠実な彼の感情は煮えたぎる欲望に支配され
別の人格とも呼べるそれが、任務を遂行する意志を頭の片隅へと追いやっていく。

「やめて!ぼく、♂なんです…やめ・・んッ!」
「なぜ気づかない、お前はオスに犯されるために生まれてきたのだ!」
「僕はこんな事をされるために生まれてきたんじゃないですっ!」
「キレイハナ、お前は自分の存在意義を理解するべきだ…
  オスでありながら誘うような甘い声と美しい容姿で同性を欲情させる。
  あらぬ感情を目覚めさせこうしてオス同士体を重ねあう、欲望の対象に過ぎない!
  原因はお前にある…犯されて当然なのだ。」
「んっ…だ、だめっ…です…」


25 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/08(月) 00:51:16 ID:??? ?2BP(0)

 体の上を這い回るように全身を触れ合わせ、薄紅色の乳首に吸い付く。

 容赦ない責めにキレイハナは確実に感じている。

 徐々に顔を赤らめ、刺激を与えるたび反り返るように全身が反応する。
欲情に突き動かされるハッサム、しかし不意によぎった感覚に手を止めた。

『おかしい、なぜ既視感が…このやわらかい感触を再び求めていた気がする。
  別のキレイハナとは一度会った。だがこんな行為まではしていない。』
『記憶を失っていた最中に同じことをしたというのか。
  正気の俺がオスを犯そうとするはずが…俺は何をしているんだ…
  目の前のキレイハナを犯そうとしているのか?』


26 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/08(月) 00:52:10 ID:??? ?2BP(0)

 抵抗するキレイハナを押さえつけたまま沈黙し自らの行為を顧みた。
無意識にオス同士の性交を強要していたのだ。ハッサムは自問する。

 しかしその自問が単なる欲求ではない、熱くなり続ける感情を確固たるものにしていった。

「はなして!」
「はなさない。俺はお前を愛してしまった。」
「え?…そ、そんな…僕はオスなんですよ?…」
「構わない。キレイハナ、好きだ。気持ちが抑えられない。」
「何する気…うっ…んッ…」


27 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/08(月) 00:53:13 ID:??? ?2BP(0)

 ハッサムはキレイハナの透き通るような桃色の唇に口付ける。
突然の告白に困惑した様子で抵抗する事を忘れてしまうキレイハナ。
思わず目を閉じてやさしく触れ合う敏感な感覚に酔いしれる。

「初めてではないのだな。探し人もきっとオスなのだろう?」
「どうして…わかったんですか?…」
「本当に素直だな、そんな純粋なところがどうしようもなく愛おしい。」
「ハッサムさん…ついさっき会ったばかりなのに…」
「初めて会った気がしないんだ。この感覚を夢に見るほど求めてきた。
  キレイハナ、お前と出会えて幸せだ、お前の蜜が欲しい。」

 キレイハナはうなずき、抵抗をやめて無防備に体を開け放つ。
冷たい鋼の体になってもむしポケモンの本能は残っている。
甘い蜜のかおりに吸い寄せられるように両手は秘部へと向かう。

 やさしくキレイハナの葉の衣を脱がし、滑らかな肌、欲情に腫れ上がったチンポをさらけ出させる。

「これは…可憐な顔に似合わずこんなに大きなチンポを隠し持っていたのか…」
「恥ずかしいです…」
「俺はお前のすべてを知りたい、すべてを愛したいのだ。」
「ハッサムさん、僕の蜜…飲んでくれますか?」
「あぁ、もちろんだ。愛してる、キレイハナ。」


28 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/08(月) 00:54:06 ID:??? ?2BP(0)

 ハッサムはキレイハナの陰茎を口に入れやさしく舌でなめまわす。
責める側、受ける側、二匹の体の相性は抜群だった。

 彼はさまざまな技を使ってキレイハナを愛撫し絶頂の淵へと追いやっていく。
やがて体はほてり始め、抑えきれない性感に秘めた蜜が放出されようとしていた。

「い、イくっ…ハッサムさん…もう…んっ…イきます…」

 ハッサムは陰茎をいっそう激しく嘗め回し最後に強く吸い上げた。

 口内に放出された大量の精液、白濁とした永遠の生命の源を一滴も残さずに飲み干す。
ハッサムは夢の続きに禁断の果実を手に入れ、その甘い蜜の味を覚えてしまったのだった。

おわり



29 :名無しさん、君に決めた!:2007/10/08(月) 11:38:39 ID:???
>>24
GJの嵐が吹き荒れる〜


12 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)